クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • カスタム

「カスタム」の記事一覧

あえて純正フォルムを維持するトヨタ「アルファード」! ”純ベタ”を極めるためにエンジン搭載位置を変更

車高を下げるというカスタムにとって王道の技は、ポピュラーゆえにさまざまなジャンルに細分化されるようになりました。エアサスなどの車高調整機能を持たずに限界まで車高を下げる「ナマ足」というのもひとつのジャンル。今回紹介するトヨタ「アルファード」は、エアロなどを装着しない純正スタイルのまま車高を下げるという「純ベタ」というスタイルを極めた1台です。

大胆カスタムフェイスのベース車はホンダ「CR-V」! SUVで超低車高のアウトリップを実現する絶妙セッティング

2025年3月23日に茨城県の稲フォルニアで開催された、WORKホイールを装着したクルマが集合するイベント「Hotsprings(ホットスプリングス)」で発見した1台のホンダ車。みなさんはベース車を正確に当てられますか? 完成度が高いためにどこまでがカスタム部分かが判りづらいですが、フロントフェイスは純正とはまったく異なる造形となっています。今回はそんなクルマを製作したオーナーに直撃してみました。

M-LINE:初めての輸入車選びも安心! 豊かな経験値でユーザーベストな提案を実現

輸入車に興味はあるけれど、どこで買えばいいのか分からない……。そんな方にこそ知ってほしいのが、山梨県の老舗・M-LINE(エムライン)です。BMWをはじめ、ドイツ車やイタリア車など多彩な車種の知識と経験を持ち、初心者にも安心できる接客と提案力で支持を集めています

GRAND PRIX:“輸入車カスタム”の魅力を発信! メンテナンスや車検、修理まで幅広いサービスを展開する老舗が挑む原点回帰の理由とは【AMW special shop】

「2025年のテーマはカスタム」。そう語るのは、愛知県の老舗ショップ・GRAND PRIX(グランプリ)です。規制や入庫の壁などで輸入車カスタムに不安を抱く人が増える中、あえて今、カスタムの魅力を伝えることに力を注いでいます。新たに生まれたデモカーの狙いとは?

AP GARAGE:日本最速タイムを誇るBMW M2を制作!“異端児”だと映ってきたカスタム手法がタイムにつながっています【AMW special shop】

大阪府摂津市に店舗を構え、JDMチューニングを得意とするAP GARGE(エーピーガレージ)。周囲から目を引く個性的なカスタムカーを手掛ける同社は、あらゆるニーズに答えるクルマ好きの理想郷とも言えるプロショップでした。

to be Style:オーディオからカスタムまでトータルコーディネート! 生粋のクルマ好き職人たちが手掛ける確かな技術力とは【AMW special shop】

「カーオーディオを変えたいけれど、どこに相談したらいいかわからない」。そんな悩みを持つ方にこそ訪れてほしいのがto be Styleです。女性も入りやすいカフェのような空間で、初心者でも気軽に音の相談ができる環境を整えています。音質はもちろん、クルマのカスタムも自社でトータルに対応するプロショップを紹介します。

Laplus Design:“任せて安心”を形にする。東北発のカーラッピング&プロテクションフィルム専門店【AMW special shop】

高い専門性と先進的な設備を兼ね備えたカーラッピングのプロフェッショナルとして、東北エリアで存在感を放つのがLaplus Designです。認定資格を多数保有し、ワンストップで提供される丁寧な施工は、個人ユーザーからディーラーまで多くの信頼を集めています。

スバル「BRZ」にHKSのターボキットを装着!VERUSとSTIのエアロを上手に調和

神奈川県にある箱根ターンパイクの駐車場では定期的にオフ会が開催されています。今回は、86、GR86、BRZのオフ会に潜入。そのなかで目立っていたのが、そんな中発見したのが、HKSのターボキットを装着したWRブルーのスバル「BRZ」です。VERUSを中心にエアロを装着した派手なボディのオーナーである“レウスさん”を直撃してみました。
share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS