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「カスタム」の記事一覧

親のほうが夢中!?スズキ「エブリイワゴン ワンパクライダー」に見る“遊びのガチ勢”の理想郷。待望のブラック内装は市販への布石か【大阪オートメッセ2026】

カスタムカーの祭典、大阪オートメッセ2026。インテックス大阪のスズキブースには実用性と遊び心を極限まで突き詰め、子育て世代のパパ・ママから熱烈な視線を浴びていた一台がありました。それが、軽バンの王道であるエブリイワゴンをベースにしたコンセプトモデル、エブリイワゴン ワンパクライダー(WANPAKU RIDER)です。

旧車オーナーの「止まる」を守る救世主!ディクセルは1970年代車からのブレーキパッド&ローターをラインアップ

ブレーキパーツメーカーの「ディクセル(DIXCEL)」は、パッド、ローター、フルードといった自動車用ブレーキ関連のアイテムを多数リリースしています。ブレーキパッドやローターは、最新モデルからすでに自動車メーカーがブレーキパーツを製廃してしまっている古い車種までをラインアップ。さらにストリート用からサーキット走行用までと、純正以上の制動性能を無加工で手に入れることも可能です。ここではスバルSVXをサンプルに、ディクセルブレーキアイテムを紹介します。

日産グロリアの初代グランツーリスモのオーナーは20代!純正らしさを残しつつカスタマイズを施す

大阪オートメッセ2026の2号館に注目のクルマが展示されていました。カーショップYSRのブースに鎮座する日産Y31型グロリア・グランツーリスモです。日産の901活動によってスポーティな走りを実現したグランツーリスモの原点として高い人気を博しています。そんなY31型グランツーリスモを当時の姿を極力保ちながら、魅せヂカラもプラスした懐かしくてカッコいい一台を紹介します。

軽トラが「無敵の秘密基地」に! スズキ・スーパーキャリイ用「HARD CARGO」製品を公式発売。仕事×遊びのプロ仕様がインテックス大阪に降臨!

大阪オートメッセ2026のスズキブースでひときわタフな存在感を放ち、プロの職人からアウトドア愛好家までを釘付けにしていたのが、スーパーキャリイ ワーク&プレイプロ(WORK & PLAY PRO)です。なんと正式に市販も開始されたそのギアの詳細を紹介します。

リバティーウォークが魅せた沖縄の魂「スッパイマン」とER34による驚愕のコラボカスタマイズ

大阪オートメッセ2026の会場で、ひときわ異彩を放ち来場者の目を釘付けにしていたのが、リバティウォークと沖縄を代表するお菓子「スッパイマン」のコラボレーションで誕生したスカイラインです。創業60周年の上間菓子店が放つ公式カスタムカーは、なぜER34スカイラインだったのか? 会場で販売された即完売必至のミニカーやアパレル情報とともに、その「最高なノリ」の舞台裏をレポートします。

公道走行可能!リバティーウォークが180SXを「激変」させた伝説のスーパーシルエット仕様

毎年、カスタムカーファンを驚かせてくれるリバティーウォーク。大阪オートメッセ2026では、東京オートサロンで最優秀賞を獲得したR35 GT-Rオープンがブース中央を飾りました。しかし、AMWが真の主役として注目するのは、その隣に並んだニッサン「180SXシルエットワークス」です。最新の3D技術と、加藤会長が愛するグループ5マシンのエッセンスが融合した、この新たな「庶民のスーパースポーツ」の全貌に迫ります。

大阪オートメッセにポルシェ911 RSR降臨!「えっ?コペンベース!?」な完コピ車が話題に

カスタムカーの祭典として話題が尽きない大阪オートメッセ2026には、新時代を切り開くクルマ好きの若者たちが製作した魅力的なマシンが勢揃いしました。そんななか、兵庫県姫路市に本拠地を置く日本工科大学校の生徒たちが製作した、懐かしのマルティーニ・レーシングカラーを纏うポルシェ「911カレラRSRターボ」が大きな話題となっています。「一体ナニが凄いの?」と思うかもしれませんが、じつはこれ、ベースがダイハツ「コペン」だというから驚きです。

スズキ新型「クロスビー」のカスタム仕様を初公開! 「等高線」デザインで狙った意外なユーザーとは

2026年2月13日〜15日、大阪市住之江のインテックス大阪で開催されている「大阪オートメッセ2026(OAM)」。スズキブースには、2025年10月にフルモデルチェンジしたばかりの新型「クロスビー」をベースにしたXBEE Nature Photographer(クロスビー ネイチャー フォトグラファー)が展示されました。等高線をモチーフにした独創的なデザインや、ルーフキャリアでの高所撮影を可能にするギミックなど、遊び心あふれるスズキ流カスタマイズの全貌を詳しく紹介します。
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