クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • カスタム

「カスタム」の記事一覧

トヨタ「プロボックス」に「ガチ」シュノーケル! 造形プロが放つ本気仕様がすごい

大阪オートメッセ2026の会場で、ひときわ異彩を放つトヨタ・プロボックスを発見しました。手がけたのは滋賀県の造形プロ集団「アトリエ アール ヌーボー」。なんと、ダミーではない「本気の機能的シュノーケル」を装備しています。絶版部品再生のプロがなぜ今、プロボックスなのか? その驚きのこだわりと機能美に迫ります。

ダイハツ対トヨタの「軽トラ対決」! DTカスタムの裏側が熱すぎる!!

2026年初頭、自動車業界を沸かせた「DT対決」をご存じでしょうか。ダイハツの星加副社長とトヨタの豊田章男会長の会話から始まった、ハイゼットをベースにした「軽トラカスタム対決」です。東京オートサロンから大阪オートメッセへと舞台を移し再現された、この熱き「親子喧嘩」。技術の粋を集めたダイハツの万能トラックと、トヨタが放つ遊びのバギー。両者のこだわりと、軽トラに込めた熱い想いを詳報します。

トヨタ新型RAV4が早くもジャオスの新パーツで「イカツく」 大変身!

2025年12月に登場したばかりの6代目トヨタ新型RAV4(60系)。オフローダーの名門ジャオスが、早くも新型用パーツを大阪オートメッセ2026で披露しました。ワイルドな「アドベンチャー」の魅力を引き立てるボディキットから、本格的なリフトアップサスペンションまで。誰よりも早く新型をカスタムしたいオーナー必見の全貌をレポートします。

ダイハツの「ダイハツメイ」に隠された伏線と軽規格にこだわった「デコ美学」がオモロイ!

大阪オートメッセ2026のダイハツブースで脚光を浴びたのは、煌びやかなデコトラ仕様の軽トラックでした。その名も「ハイゼット トラック PTO ダンプ 大発命(ダイハツメイ)」。日本最古の自動車メーカーが、なぜこれほどまでに「おもろい」1台を作ったのでしょうか。そこには働く人への敬意と、創業から続く深い愛が込められていました。

ダムドのアストロ風ステップワゴンは2月27日発売! 家族や仲間と趣味を共有できる素敵なアメリカン!!

1982年に創業したエアロパーツメーカーのダムドは、これまでに数多くのオリジナルエアロを開発してきました。2003年には映画「2FAST 2FURIOUS(邦題:ワイルド・スピードX2 )」に、そのボディキットを装着したランサーエボリューションⅦが登場するなど、世界的にも名が知られた存在です。そんなダムドが手がけた気になる最新作を取材しました。

1968年式ダットサン「521」は1年限りのレア車! 左ハンドル北米仕様の「帰国子女」が放つオーラ

ムーンアイズが主催するカスタムの祭典「ストリートカーナショナルズ」には、ジャンルを超えてさまざまな車両が集まります。アメリカ車はもちろん、国産旧車も数多くエントリーしています。そんななかから今回は、アメリカから逆輸入された左ハンドルのダットサン「ピックアップ」にフォーカスを当て、その魅力を紹介します。

ボディにタイヤがめり込んでいるハイエース!超低車高を実現するための魔改造を実施!

視線を集めまくり、大阪オートメッセ2026の会場となったインテックス大阪の4号館で大ウケしていた激ヤバ・ドシャコタンなハイエースを発見したのでご報告したいと思います。その製作コンセプトは「世界で一番低いハイエース」というのだから、カスタム好きの心に刺さったのも当然でしょう!

親のほうが夢中!?スズキ「エブリイワゴン ワンパクライダー」に見る“遊びのガチ勢”の理想郷。待望のブラック内装は市販への布石か【大阪オートメッセ2026】

カスタムカーの祭典、大阪オートメッセ2026。インテックス大阪のスズキブースには実用性と遊び心を極限まで突き詰め、子育て世代のパパ・ママから熱烈な視線を浴びていた一台がありました。それが、軽バンの王道であるエブリイワゴンをベースにしたコンセプトモデル、エブリイワゴン ワンパクライダー(WANPAKU RIDER)です。
share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS