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「カスタム」の記事一覧

レイズ「TE37」史上初のカラーを採用! ハイパワーと車両重量増加に対応した最強モデル「TE37サーガSプラスブラックシャドウLTD」とは〈PR〉

レイズのTE37サーガSプラスに待望の20インチが追加されました。嬉しいことに、通常モデルとはフィニッシュが異なる希少なリミテッドバージョンの「TE37サーガSプラスブラックシャドウLTD」が登場しました。詳細をお伝えします。

『西部警察』の「スーパーZ」をフルレプリカ! 再現しすぎて「あまりにも乗りにくいので現在はイベント時のみ出動します」

全国には、幼少期に憧れたクルマを大人になってからレプリカ車両製作して楽しむオーナーたちが存在します。今回紹介する大阪府在住の大中俊文さんは、今では伝説として語られている刑事ドラマ『西部警察』の大門団長に強い影響を受けたひとりです。大門団長が駆った「スーパーZ」のレプリカ製作した大中さんの愛車を紹介します。

「道の駅かくた」でドリフトして大丈夫!?「トーヨータイヤ ファンミーティング in 宮城」は大迫力の見どころ満載! ドーナツターンで会場大盛りあがり

2024年11月24日(日)に宮城県角田市の「道の駅かくた」で開催された、「TOYO TIRES FAN MEETING 2024 in MIYAGI」。トーヨータイヤを履いたオーナーが集まったほか、会場には多彩なコンテンツが用意されました。その中で気になったのが、スペシャルデモラン。サーキットではなく、道の駅でのデモラン、それは一体どんなものだったのでしょうか。

日産「スカイライン ジャパン」で『西部警察』の「マシンX」を完全再現!! 全国を探して見つけ出したカンパニョーロ製のゴールドホイールが一番のポイントです

昭和生まれにとって忘れられない刑事ドラマといえば、『西部警察』でしょう。劇中で繰り広げられるカーチェイスや戦闘シーンを盛り上げる特殊車両の活躍ぶりは、お茶の間をくぎ付けにしました。数多く登場した西部警察の特殊車両の中でも、「マシンX」は、名車のひとつ。今回は、そんなマシンXを再現したオーナーの力作を紹介します。

6年ぶりに復活した日産S14「シルビア」…きっかけは「チャージスピード」のフルエアロ! ただいま「痛車にしようか思案中」

FENDERIST(フェンダリスト)とはその名の通り、フェンダーにフォーカスしたカスタムカーショー。2024年は7月20日~21日に愛知県のポートメッセなごやで開催されました。今回はその会場から、ワイドフェンダー化してフルエアロをまとった日産S14型「シルビア K’s」のオーナーに話を聞いてみました。

日産「レパード」にオープンが存在した!? 幻の「レパード アルティマX」かと思いきや…家族4人でドライブを楽しんだオープンエアモデルの正体とは?

日産F31型「レパード」といえば、アラフィフ世代の青春を彩った『あぶない刑事』。そんなレパードにコンバーチブルが存在していたことをご存知でしょうか。今回は、幻ともいわれるオープンエアモデルを20年ほど前に購入した千葉県在住の中村 歩さんに話をお聞きしました。

「セリカ」に「デルタ」など110台の「OZホイール」装着車が清水に集合! 共通するのはモータースポーツへのリスペクトでした

2024年12月8日(日)、イタリア製ホイールのOZを愛用するオーナーたちのイベント「OZ Fan Meeting(オーゼット ファンミーティング)2024」が静岡県の清水マリンパークで開催されました。エントリー車両110台、出展社のデモカーを含めると約125台に上るOZホイール装着車たちは、国籍も年代も色とりどり。にぎやかに盛り上がったミーティングを紹介します。

車幅2メートル超え! トヨタ「プリウス」を「326power」の極太ホイールに合わせてワイドボディ化…ブガッティ「シロン」風のヘッドライトをワンオフ加工

FENDERIST(フェンダリスト)とはその名の通り、フェンダーにフォーカスしたカスタムカーショー。2024年は7月20日~21日に愛知県のポートメッセなごやで開催されました。今回はその会場から、ノーマルの状態がもはや分からないほどアグレッシブなスタイルに変貌したトヨタ「プリウスPHV GR SPORT」のオーナーに話を聞いてみました。
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