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「スーパーGT」の記事一覧

乗りたいクルマの後席は高齢者フレンドリーか? 見分ける5つの条件とは

高齢の親を乗せる前提のクルマを選びをした際に、コンパクトカーは乗り降りは大変そう思うのは間違いだ。モデルによっては下手なセダンより乗り降りしやすいクルマがある。一方、コンパクトカーの中には、とくに後席の乗降性に優れていないクルマもあったりする。紹介しよう。
ノートオーラニスモの走り

やっぱりメーカーの力は偉大! 安心とお得度が半端ない「ワークスコンプリート」&「スポーティモデル」3台

最近では走りの良さはもちろん、スタイリッシュにまとめられたスポーティカーやワークスコンプリートカーが増えている。しかし、その分価格も少々アップしている。だが、それでも割安感のあるモデルも存在する。そこで、今回は買い得感のある3台を紹介していこう。

「特別感」がないことが「本気の印」! トヨタがEVの「bZ4X」に込めたメッセージを走って感じた

トヨタがBEV市場に本格参入する第一弾となる「bZ4X」をサーキットで試乗。動力性能と運動性能を検証する。その走りにおいては超バランス型で、きわめて真っ当な扱いやすさ、快適性を追求しており、過度な先進感の演出をしていないのがトヨタの哲学を感じさせる。

モーター車で続々採用中の「ワンペダルドライブ」! 運転技術向上にも繋がる「イイコトづくめ」の装備だった

EVやシリーズ式と呼ばれるハイブリッドカーに採用される機能のワンペダル操作。走り難いなどの否定的な意見こそあるが、じつはアクセル操作だけで加速や減速、車両によっては完全停止までできる、つまり慣れればペダルの踏み間違いの心配がない高齢者にとっても安全なクルマでもある。

「アルピーヌ」の名を冠するグレードも登場! 欧州で発表されたルノーの新型SUV「オーストラル」は走りも期待大

ルノーは2022年3月8日、Cセグメントに属する新型SUV「オーストラル」を欧州で発表。次世代プラットフォーム「CMF-CD」を採用し全車が電動化されている。スポーティグレード「エスプリ・アルピーヌ」が設定され、4輪操舵システムも選べるとのことだ。

外出を「苦にさせない」秘訣はクルマの装備にあり! 高齢者の乗降がラクになるアイテム6つ

歳を重ねると足や腰に負担がかかってくる。そのため、クルマの乗り降りが大変に。近年は地上高を低くしたり、乗り込む際の手すりやステップなどさまざまなアイテムが登場している。そこで、ここでは高齢の親が乗り降りするときに役立つアイテムをいくつか紹介していきたい。

いまどきは安全と安心がお金で買える! 高齢の「両親」が乗るクルマに絶対付けておきたい装備5選

高齢者の事故がニュースで報道されることが多い。高齢ながら運転が大好きで、まだまだ免許を返納するまでもない両親をもつ家族は心配だ。だが、最近のクルマは安全装備が豊富だ。そこで今回は、高齢の親が乗るクルマに付いていれば、本人も家族も安心できる装備類を紹介したい。
福祉車両のイメージ

福祉車両は値段で見れば「中古車」がお得! ただし購入には「独自の目線」が重要だった

ベース車に対して、シートが回転する仕様や車椅子のまま車内に乗り込める仕様などに架装するのが福祉車両。普通のクルマを買うのに対して、さらに納期が必要になるなど、購入は大変だ。となると、すぐに手に入る中古を買うべきか? 市場に詳しいプロが解説する。
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