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「セダン」の記事一覧

日産R32「スカイライン」とホンダEJ1型「シビッククーペ」は走りを意識したトラックスタンス仕様! インテリアも現代テイストでカスタム

1990年代の名車、日産R32型「スカイライン」とホンダEJ1型「シビック」が現代の感覚でカスタムされました。細部までこだわったカスタムで、熱意あふれるオーナーの想いが詰まった2台の魅力をお伝えします。

ギャラクシー・マカオが9台のベントレー「フライングスパー」特別仕様を導入! ザ・ペニンシュラ ロンドン&香港に続き送迎車として採用

ベントレーは、ラグジュアリーリゾート「ギャラクシー・マカオ」に、「フライングスパー」の特注モデル9台を納車したと発表しました。ベントレーのコーチビルド&オーダーメイド部門であるマリナーが用意した特別なモデルは、どのような仕様なのでしょうか。

日産初代「セドリック スペシャル」は6気筒2.8Lエンジン搭載! 35年の時を経て元オーナーのところに戻ってきた

かつてクルマ好きの間では日産「セドリック」、プリンス「グロリア」、トヨペット「クラウン」を一括りにした"セドグラクラウン"なる言葉がよく使われていました。それはすなわち軽自動車や大衆車に対し、国産乗用車ヒエラルキーの頂点クラスを意味する言葉。長きにわたり、そんな"国産高級車セグメント"の一翼を担ってきたのがセドリックです。今回は、6気筒2.8Lエンジンを搭載する「セドリック スペシャル」を紹介します。

日産初代「ダットサン サニー」は50年前のクルマと感じない美しい状態をキープ! 10年以上の空白期間を得て再び走りを満喫

1960年代半ば、乗用車のラインナップがまだ「ダットサン ブルーバード」と「セドリック」だけだった(スポーツカーのフェアレディとシルビアはあったが)日産が、ブルーバードの下の大衆車クラスに新たに投入したのが「ダットサン サニー」です。今回は、第26回高輪交通安全フェア 品川クラシックカーレビューイン港南に参加した初代 B10型ダットサン サニーを紹介します。

平成生まれが日産2代目「ダットサン ブルーバード」を2台所有! 少年時代の読書体験が導いた旧車趣味とは

かつては東海道第一の宿場町として栄えていた品川ですが、現在ではオフィスビルが立ち並ぶ近代的な街となっています。そんなJR品川駅港南口ふれあい広場で、2025年4月6日に開催されたのが、第26回高輪交通安全フェア 品川クラシックカーレビューイン港南です。このイベントは全日本ダットサン会が運営しており、参加車は歴代日産車の比率が高いのが特徴です。すでに四半世紀以上の長い歴史を誇るイベントで見かけた日産410型「ダットサン ブルーバード スタンダード」を紹介します。

日産初代310型「ダットサン ブルーバード」は定年を機に購入! 「現代の交通事情でも乗れる旧車です」

かつては東海道第一の宿場町として栄えていた品川ですが、現在ではオフィスビルが立ち並ぶ近代的な街となっています。そんなJR品川駅港南口ふれあい広場で、2025年4月6日に開催されたのが、第26回高輪交通安全フェア 品川クラシックカーレビューイン港南です。このイベントは全日本ダットサン会が運営しており、参加車は歴代日産車の比率が高いのが特徴です。すでに四半世紀以上の長い歴史を誇るイベントで見かけたダットサン初代310型「ブルーバード」を紹介します。

姉妹でクラシックカーラリーに参加!愛車のボルボ「アマゾン122S」は所有20年以上

クラシックカー人気が続く中でこれまで以上に注目されるようになったのが、昭和なクラシックカーに乗っている「旧車女子」たちだ。今回は、愛媛で行われた「ミルキーウェイ」で見かけたボルボ「アマゾン122S」に乗る女性オーナーを紹介します。

「ハコスカ4ドアGT-R」にレースオプション多数! 当時物パーツでドライサンプ化したエンジンに注目

日産「スカイラインGT-R史」の中でも希少性の高い4ドアモデル。そんなモデルがスチールワイドリムを装着し、S20ユニットをドライサンプ化してNostalgic 2days(ノスタルジック2デイズ)のPROTECブースに姿を現しました。オリジナルの71AミッションやR192デフをはじめ、当時物のパーツを可能な限り保持・装着した仕様に注目です。
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