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「セダン」の記事一覧

AMGボディキットを装着した「280SE セダン」がたったの260万円!? 珍しい5速MTで走行距離15万キロ程度なら、極めてお買い得なメルセデスです

2024年6月17~24日にかけて、名門ボナムズ・オークション社がオンライン限定で開催した「AMG Rediscovered Online」オークションにおいて、メルセデス・ベンツ「280SE セダン」が出品されました。AMGはその性能をさらに向上させるために独自のボディキットを開発。さらにオリジナルのボディカラーをまとった1台でした。

ベントレー新型「フライングスパー スピード」デビュー!「4ドアスーパーカー」にふさわしいパフォーマンスとラグジュアリーなインテリアを解説します

ベントレーは新開発の最高出力782ps、最大トルク1000Nmの「ウルトラ・パフォーマンス・ハイブリッド・パワートレイン」を搭載した、ブランド史上最もパワフルなサルーンである新型フライングスパー スピードを発表しました。パフォーマンスとサステイナビリティを両立したこの新の詳細を見ていきましょう。

アーマーゲーと呼ばれていた時代のAMGが予想以上の620万オーバーで落札! メルセデス・ベンツ「280E AMG」はマニアにとっては超魅力的!

2024年6月17~24日にかけて、名門ボナムズ・オークション社がオンライン限定で開催した「AMG Rediscovered Online」オークションにおいて、メルセデス・ベンツ「280E AMG」が出品されました。出品車は、AMGが独立したメルセデス・チューナーとして存在していた時代を象徴する1台ともいえるモデルでした。

懐かしのいすゞ「117セダン」こと「フローリアン」を2年かけ路上復帰! 内装はオリジナルのまま…外装は缶スプレーで自作塗装!?

2024年に7月28日(日)に石川県小松市の日本自動車博物館で開催された金沢クラシックカーミーティングの会場で気になる車両をチェック。今回は、いすゞ「117クーペ」とコンポーネンツを共用する中型乗用車、「フローリアン」、それも希少な中期型のオーナーを紹介します。

「セリカ」好きがトヨタ初代「カリーナGT」を選んだ理由とは?「外装パーツはほぼ全滅。 “ぶつけたらどうしよう”とドキドキしてます」

2024年に7月28日(日)に石川県小松市の日本自動車博物館で開催された金沢クラシックカーミーティングの会場で気になる車両をチェック。今回はトヨタ初代「カリーナ」のホットモデル、「ハードトップ1600GT」のオーナーを紹介します。じつはもともとはセリカ好きだったそうですが……?

AMGが手掛けたワイドボディ「190E」が約700万円はお買い得!? 83年のフランクフルトショーに展示された個体はいまなおグッドコンディションでした

2024年6月17~24日にかけて、名門ボナムズ・オークション社がオンライン限定で開催した「AMG Rediscovered Online」オークションにおいて、メルセデス・ベンツ「190E ワイドボディ」が出品されました。特筆するべき点は、1983年のフランクフルト・ショーに出品されたモデルそのものだと言われている1台でした。

超希少! 三菱「ランサーEX」のフルオリジナル発見!「ランタボ」を部品取り車にしてまで乗り続ける理由とは?…老婦人から譲り受けた個体でした

2024年に7月28日(日)に石川県小松市の日本自動車博物館で開催された金沢クラシックカーミーティングの会場で気になる車両をチェック。今回はスクエアなデザインの1981年式2代目A170系三菱「ランサーEX」を紹介します。旧車として大事にされることの少ない低グレード車両にもかかわらず、内外装ともにフルオリジナルで美しく残っている理由とは?

平成ボーイが昭和のダットサン「サニー」に一目惚れ…下取りはBMW「3シリーズ」! ブレーキは「AE86用」ディスクに交換して強化

時は1960年代、乗用車市場が急速に拡大していった高度経済成長期に登場し、クルマ文化の大衆化に寄与したモデルが初代ダットサン「サニー」でした。続く2代目B110型サニーにひと目惚れして愛車に迎えたのは、平成生まれで現在33歳の藤村優気さんです。ザ・昭和の大衆車とどのような旧車ライフを送っているのか伺ってみました。
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