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「ハイパーカー」の記事一覧

マクラーレン「アルトゥーラ スパイダー」を峠と高速で試す…エキゾーストサウンドも心地よく「マン・マシン」の一体感がハンパない!

マクラーレンのラインアップで、最もポピュラーなモデルといえば、MY25(2025年モデル)でさらに大きな進化を遂げた「アルトゥーラ」ということになります。今回ステアリングを握ったのは、その最新のアルトゥーラに新たなボディバリエーションとして追加た「スパイダー」。これはマクラーレンにとっては、販売面では最も重要な商品といえます。

マクラーレン「エルバ」は新車価格より5000万円ほど安く落札!「屋根なしウインドスクリーンなし」はハードルが高すぎて人気薄か!?

2024年6月30日、ボナムズがスイスで開催した「ボンモント」オークションにおいてマクラーレン「エルバ」が出品されました。ボディカラーは、光沢のある「ブリティッシュ・レーシング・グリーン」×「アタカマ・イエロー」×「アニヴァーサリー・ホワイト」のクラシカルな「M1A」カラーで仕上げられ、同じくアニヴァーサリー・ホワイトのサークルに、ピュアブラックのゼッケン「9」が描き込まれています。

マクラーレンの超高性能モデルは別格でした…「P1」から始まったアルティメット・シリーズの超個性派モデルを一挙に紹介します

マクレーンという名前を聞いて思い浮かべるのは、超高額なハイパーカーというイメージでしょう。そんなマクラーレンのなかでも、さらにその上をいく超レアな限定モデルが存在します。それがアルティメット・シリーズです。5モデルが登場してきた究極のマクラーレンとは、一体どのようなモデルなのでしょうか。

1億3000万円からのフェラーリ「SF90 XX スパイダー」を一般道で試す! 公道を走れるサーキットマシンは意外にも乗りやすかった!?

カタログモデルのトップレンジとなるフェラーリ「SF90」をベースとした、公道も走行可能な「サーキットモデル」。そのオープントップモデルとなる「SF90 XX スパイダー」にフランスの一般道で試乗しました。サーキットでの走行性能を極限まで高めた1億円オーバーの限定モデル、果たして一般道での走りは?

パガーニ新型「ユートピア ロードスター」が初公開! 超豪華なロードスター5台を「モントレー・カーウィーク」で展示する理由とは

パガーニ・アウトモビリは、2024年8月16日に北米カリフォルニア州モントレー半島にて開催される「モントレー カーウィーク」のザ・クエイル・ア・モータースポーツ・ギャザリングで、新型「ユートピア ロードスター」を公開することを発表しました。会場には、ほかにもえりすぐったロードスターが展示されます。

ブガッティの100年前の「タイプ35」が残した偉大な記録とは?「トゥールビヨン」や「ボライド」に受け継がれる精神性を解説します

ちょうど100年前の1924年8月にブガッティ「タイプ35」が鮮烈なデビューを飾りました。そのボディのエレガンスと美しさで人々を魅了しただけではなく、その後レースで2500勝を上げるなど、レーシングカーとしての力強さと高い信頼性も人々を驚かせました。現代のすべてのブガッティ車のオリジンとなるタイプ35の伝説を見ていきましょう。

パガーニは電動化と無縁!? 「ユートピア ロードスター」はV12エンジンのみ…原点回帰のアナログな野性味がハイパーカーのトレンドです

パガーニは2024年7月30日、「ユートピア クーペ」に続き「ユートピア ロードスター」を発表しました。ハイブリッドサポートを一切持たないV12ツインターボを搭載し、機械的な純粋さを追い求めたストイックなモデルです。世界中の厳しい安全規制と排出規制をクリアし、デリバリーの準備が整ったこのモデルの詳細をお届けします。

ブガッティ新型「トゥールビヨン」のデザインは「時代」を超越した6.5億円以上の「体験価値」をもたらす!「デザインは可視化された思考」

ブガッティは、同社のマテ・リマックCEOが「新時代」と題した映像シリーズの第1弾を公開しましたが、第2弾としてデザイン・ディレクターのフランク・ハイル氏が新型「トゥールビヨン」のデザイン哲学について語る映像が新たに公開されました。ブガッティ好きにはたまらない内容を収めた映像は、ブガッティ公式Youubeチャンネルで視聴することができます。
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