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「ホイール」の記事一覧

「ドッカンターボ」は昔の話! 最新エンジンチューンは「燃費よし」「乗りやすい」が当たり前になった!?

昔のエンジンチューンは乗りにくくなるのが常識でしたが、最新技術によるエンジンのパワーアップはエンジン出力を向上させながらしっかり燃費を稼ぐことができるようになったのが魅力です。それは大パワーを引き出す500馬力や800馬力のフルチューンでも同様で、現代のエンジンチューンは「乗りやすい」が新常識です。
メルセデス・ベンツA35AMGのドライビング

「素敵な人のクルマは“香り”も素敵でした」デキル大人は知っているメーカー純正「香りカスタム」の世界を紹介します

ドライブを楽しむうえで車内の香りは大切です。芳香剤を愛用している人も多いと思いますが、じつは自動車メーカー純正のカーアロマが話題です。レクサスやメルセデス・ベンツなどのハイブランドからホンダや日産なども展開しており、エアコンの機能を活用しながらリラックスできる快適なドライブシーンをサポートしてくれます。
RAオデッセイ

90年代に流行した初代ホンダ「オデッセイ」の定番カスタムは「ヨーロピアン・レーシー」だった! バックスキンで仕上げた内装とは?

90年代のミニバンのカスタマイズはレーシーだったり、欧州車風のカスタマイズだったりってのが主流。今回は97年のワゴニストをひも解き、当時掲載された車両をレポート。レッドのバックスキンをふんだんに使ったオデッセイを詳細に渡り解説。当時の雰囲気を楽しんでほしい。

「ホイール」や「サスペンション」の寿命を伸ばすには? 簡単なメンテでチューニングパーツを長生きさせる方法をお教えします

愛車にカスタマイズしたあとに意外と放置しがちなのがアフターパーツだ。クルマが経年していくようにパーツも劣化によって寿命を迎える。日頃から洗浄や錆取りなどのメンテナンスをしておけば高額だったアイテムを長持ちさせることができるのだ。
「従来型」のZ34型・日産フェアレディZ

日産「フェアレディZ」なら100万円から買える! 従来型「Z34」がチューニング派に注目されている理由

日産から新型フェアレディZが発表になって話題沸騰だが、先代(?)は10年を超えるスーパーロングモデルだっただけに、中古車が100万円代前半からでも十分買える魅力的なモデルとなっている。そんな「遊べるZ」をイジって、お得に楽しむ方法とは。
頭文字D仕様のAE86

「頭文字D」「湾岸ミッドナイト」は現実世界で再現可能!? 「ハチロク」と「悪魔のZ」が最速か妄想してみました

走り屋を魅了してきた、クルマが主役の漫画たち。そのなかでも大人気となっているのが『頭文字D』と『湾岸ミッドナイト』だろう。それぞれの主人公がドライブするスプリンタートレノ(AE86)とフェアレディZ(S30)は、リアルでも再現して公道最速が可能なのか妄想してみた。

ブレーキパッドの「焼き入れ」って必要? 新品交換後の「慣らし」の儀式を検証しました

ブレーキパッド交換をしたら「焼き入れ」をしたほうがいいとか、しないほうがいいとか、巷間には諸説ありますが、結論を先に言えば、焼き入れは不要。とはいえ、サーキット用なら良い感じに焼き入れすると使いやすくなるのも事実なのです。

「VIP」御用達ブランド「クレンツェ」とは? 唯一無二のホイールデザインの「秘密」を探る<PR>

常にチャレンジングなデザインで「VIP」カスタマーに支持され続けてきた「クレンツェ」のホイール。その理由は、流行に左右されない唯我独尊的なデザインに秘密があった。デザインが多様化していった2010以降のモデルを振り返りつつ検証する。
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