クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • ミニバン

「ミニバン」の記事一覧

ホンダ「ストリーム」とトヨタ「ウィッシュ」はまるで双子! スリーサイズまで同じ両車の類似点と相違点を振り返ります

ミニバン王国となっていたホンダから2000年に登場した「ストリーム」は5ナンバーサイズに3列シート7人乗りを実現したパッケージングで大成功。その後2003年にトヨタが発売した「ウィッシュ」はボディサイズが全く同じで驚愕とともに迎えられました。両車をカタログで振り返ります。

トヨタ「アルファード」の弟分「エスクァイア」は今どうなった? 兄弟の「ノアヴォク」と一線を画すオトナの世界観が魅力的でした

トヨタの3代目「ノア」&「ヴォクシー」の第3の兄弟車として2014年にデビューした「エスクァイア」は、ワンランク上の高級感をキャラクターとした、いわば「アルファード」の弟分のようなミニバンでした。2022年1月で引退となったエスクァイアをカタログで振り返ります。

「ノアヴォク」はいつから「オラ顔」に? ファンタジー系だった初代がメンチ切った顔つきになった分岐点とは

5ナンバーサイズのミニバンとして2001年に生まれたトヨタ「ノア」&「ヴォクシー」兄弟。2022年1月のフルモデルチェンジで4代目となり、圧倒的な人気を誇っています。一部で「オラ顔」とも呼ばれる押し出しの強いフェイスデザインはどう進化してきたのか、カタログで振り返ります。

アウトドア派のあなたへ【150万円以下で狙う中古ハイブリッドミニバン3選】ガソリン価格高騰のいまピッタリの1台とは

コロナ禍の影響もあり、ガソリン価格が高騰。アウトドアフィールドは自宅から遠いところにあるのが普通で、ガソリン代がかかります。そこでオススメなのはHVモデルのミニバンです。今回は予算150万以下で購入できるモデルを紹介していきましょう。 

トヨタ「アルファード」はなぜ人気? 国産ミニバンの王者になった3つの理由

国産高級Lクラスミニバンといえば、クルマ好きであれば誰もがトヨタ・アルファードを思い浮かべるでしょう。しかし、そのブームを作り上げたのは日産エルグランドでした。なぜ、アルファードは一気にユーザーからの支持を集めたのでしょうか?
ステップワゴンモデューロX

「セレナ」に「ステップワゴン」新車がないなら中古で! お買い得感たっぷりのワークスコンプリートをお教えします

半導体不足などの影響が長引き、人気の新型車は長期納車待ち、もしくは受注停止となっています。クルマを買い替えたくても、欲しい新車が手に入らない……。そんなときに注目したいのが、お買い得な中古車でしょう。そのなかでも、人気のワークスコンプリートカーのおすすめモデルを紹介します。

何かが違うホンダ「ステップワゴン」! 「すごい!」の理由は純正プレスラインを活かしたワイドボディ化にありました

クルマのカスタムは、いかに純正のスタイルを壊して派手に仕上げるかという点に注目が行きがちですが、まったく逆転の発想で仕上げたホンダ「ステップワゴン」がありました。純正プレスラインを巧みに活かしたワイドフェンダーに注目です。
DSC Plusのコントローラー操作イメージ

【業界初】車高調の減衰力をオートで調整できる! ミニバンにこそ装着したいブリッツ「DSC Plus」とは<PR>

車高調に備わる機能のひとつが、乗り心地を変更できる減衰力調整。しかし、調整はボンネットを開けたりと少々面倒に感じる人もいるだろう。そんな人にオススメしたいのが、ブリッツのDSC Plusだ。車内にいながら、手軽に調整することが可能になるアイテムだ。
share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS