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「メンテナンス」の記事一覧

ディーラーなのに「eスポーツ」に強い!?「GR Garageつくば」はクルマの愉しさや走る喜びを伝える地域密着店舗でした

2019年3月31日にオープンした「GR Garageつくば」は新車販売店を併設しない独立型の店舗となっており、幅広い年代のユーザー、車種が訪れます。車両販売やパーツ取り付けのみならず、イベントの主催やレース参戦サポートなど、多彩な活動を行っている同店を紹介します。

正規ディーラーでモータースポーツを始めよう!「GR Garageネッツ群馬ジースパイス」なら初心者からベテランまでお任せして大丈夫

一般的にGR Garageは、クルマの販売だけでなく、カスタマイズやクルマファンづくりに力を入れたお店です。なかでもモータースポーツ活動を積極的に行ない、ユーザーから頼れるお店として一目置かれているのが、群馬県渋川市に居を構えるGR Garageネッツ群馬ジースパイスです。そんなお店を紹介します。
錆の写真

サビの出ていない「スカイラインGT-R」はない!「R32」にはなく「R33・R34」特有のサビが出る場所とは

日本のみならず海外にも多くのファンをもつ日産スカイラインGT-R。長く大事に乗り続けていくために、メンテナンスを続けるオーナーが多いですが、多くのオーナーを悩ましているのが、錆です。ボディリペアのプロは、まったく錆びていないGT-Rはないと言います。どう向き合えばいいのかを聞きました。

「できる・できひん」じゃなくて「するか・せえへんか」ユーザーが満足すればいつか返ってくる【TONE株式会社代表取締役社長 矢野大司郎氏:TOP interview】

スーパー耐久、スーパーGT、鈴鹿8耐など、四輪・二輪問わず馴染みのある「TONE」。今回のTOP INTERVIEWは、株式会社TONEの代表取締役社長である矢野大司郎氏。製造部門で入社してその部長を務め、その後営業部門の部長も経験した異色の経歴の持ち主のブレないスタイルとは。

【GT-Rオーナーに朗報】ロブソンレザーの公認ロゴ入りアイテムの継続決定! R’s Meetingで実物に触れてみよう〈PR〉

GT-Rの内装カスタムといえばロブソンレザーですが、日産自動車と公式ライセンス契約を結ぶことで「GT-R」ロゴが引き続き使用できることになりました。そこで、R34 GT-Rオーナーに朗報です。いたんだファブリックシートに「GT-R」ロゴを入れて、本革シートで「M-spec」風に仕立ててみませんか。実物を見たい人は「R's Meeting」のロブソンレザーのブースで御覧ください!

雨の日に危険な「油膜」はなぜできる? 今昔の原因と効果的な油膜落としの方法をお教えします

台風や梅雨、さらに最近はゲリラ豪雨も珍しくないだけに、雨への備えは1年中怠ってはダメな時代になりました。雨のなかのドライブで安全を確保する基本はやはり視界です。前方を中心にまわりが見えないのはとても危険で、ひどい場合は運転しないほうがいいです。今回は油膜を取る方法をお伝えします。

「発炎筒」にも使用期限があるって知ってますか? 火薬式を搭載している方は今すぐチェックしてください!

クルマに標準装備されている発炎筒(「発煙筒」ではなく「発炎筒」が正しい)。法律上は「非常信号用具」と呼ばれ、保安基準で常時その設置が義務づけられています。ところで、クルマを購入した時点で備え付けられているのですが、じつは期限があるのをご存知でしょうか。

「オールペン」VS「ラッピング」ボディが劣化したクルマを新車当時の姿にリフレッシュするのに最適な方法を紹介します

年式の旧いクルマはボディカラーが退色したり、表面の傷が目立ってきてしまうもの。そんなクルマのボディのリフレッシュを考える際に、オールペンにするかラッピングにするかは悩ましいところです。今回はその方法やメリット、デメリットについてお伝えします。
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