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「ワゴン」の記事一覧

走行中もロゴが回らない! 和の美学を宿した最新3ピースホイール

3ピースの名門・スーパースターが放つ2026年の新作「レオンハルト・フォルガー」は、24本スポークが織りなす繊細さと、21&22インチの圧倒的スケールを両立した“選ばれしホイール”。レクサスLMやアルファード/ヴェルファイアのようなラグジュアリー系ミニバンに履かせたとき、その真価は一気に開放されるのだ

台風被害を乗り越え復活! 初代オーナーとの絆を紡ぐ日産旧車バンとの楽しいクラシックライフ

群馬大学桐生キャンパスで開催された「クラシックカーフェスティバルイン桐生」の会場で、ひときわ温かい空気をまとっていた1974年式日産「バイオレットバン」。オーナーの井田正彦さんが2004年に即決購入して以来、大サビの修復や台風被害による大破など、数々の困難を乗り越えてきました。クルマを通じて旧友や初代オーナーとの絆を深めていく、心温まる旧車ライフに迫ります。

親のほうが夢中!?スズキ「エブリイワゴン ワンパクライダー」に見る“遊びのガチ勢”の理想郷。待望のブラック内装は市販への布石か【大阪オートメッセ2026】

カスタムカーの祭典、大阪オートメッセ2026。インテックス大阪のスズキブースには実用性と遊び心を極限まで突き詰め、子育て世代のパパ・ママから熱烈な視線を浴びていた一台がありました。それが、軽バンの王道であるエブリイワゴンをベースにしたコンセプトモデル、エブリイワゴン ワンパクライダー(WANPAKU RIDER)です。

「ヘッドライトはどこ?」的な大胆なデザインコンセプト!欧州最激戦Cセグ覇権を狙う新型プジョー「408」

プジョーが408のマイナーチェンジを行い欧州で発表しました。フレンチ・カリスマと先進技術を融合させたCセグメント上位モデルです。ファストバックシルエットと独自のライティングを特徴とし、電気自動車、プラグインハイブリッド、マイルドハイブリッドの3タイプのパワートレインを展開。EVモデルは最高出力213ps、航続距離456km(WLTP)を実現し、V2Lやプラグ&チャージなど装備面も抜かりはありません。

迫る電動化を前に最後の限定モデル!メルセデスAMG CLA45 S 4MATIC+に「Final Edition」登場!

メルセデスベンツ日本では、現行CLA 45 Sの集大成となる特別仕様車「Mercedes-AMG CLA 45 S 4MATIC+ Final Edition」と「Mercedes-AMG CLA 45 S 4MATIC+ Shooting Brake Final Edition」を限定発売します。とくにCLA 45 S シューティングブレイクは、現行型で最初で最後の限定車となり注目を集めています。

妻に「早く捨てろ」って言われています!それでも25年所有するトヨタ「クラウンバン」を手放さない理由とは

「25年前、たまたま選んだ1台が、気づけば人生でいちばん長く付き合うクルマになっていました」と話すのは、1980年式トヨタ「クラウンバン」に乗り続けている佐々木亮さん。車齢45年を超える旧車を、修理を重ねながら手放さない理由を聞いてみました。

アウディA5、Q5、A6、A6 e-tron、Q6 e-tronの5モデルが年次改良はハードとソフトの両面を大規模刷新

アウディはA5、Q5、A6、A6 e-tron、Q6 e-tronの5モデルに大規模なハード&ソフト面の刷新を実施すると発表しました。新しいESCシステムの「dynamic plus」モードやA6には初採用のデジタルマトリクスLED、進化した運転支援、4Kドラレコ、AI音声アシスタント、内装UI刷新など、業界をリードする多面的な改良が盛り込まれ、年次改良を超えたブランドの方向性そのものを再定義するものと思われます。

ドイツの日本車ファンを惹きつけてやまない!欧州最大のアジア車オフ会参加車両に漂うエモい昭和の匂いとは【みどり独乙通信】 

ヨーロッパ最大規模のゆる~いアジア車のオフ会『ライスブレンネン』へ今年も参加した、ミュンヘン在住のモータージャーナリスト・池ノ内みどりさん。主催者さえも参加台数を把握し切れていないという程の数の日本車で溢れる会場は、連日、大渋滞で身動きとれず。サーキットの広大な敷地を歩いての取材は、連日2万歩超え。膝に手を置いてヒーヒー言ってると……。
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