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「ワゴン」の記事一覧

「車高を下げたい」と推したのは妻だった! 黄色と黒にこだわるベンツ「CLA」の極低スタイル

奥様の愛車として迎えたメルセデス・ベンツ「CLAシューティングブレイク」。しかし「下げたい!」とカスタムを積極的に推したのは、なんと奥様本人だった。鮮やかなイエローボディをベースに、黒との塗り分けや19インチへのこだわりで独自のスタンススタイルを追求。夫婦で楽しむ輸入車カスタムの好例だ。

「妻に怒られています」ファミリーカーの予定がDIYで極低になった異端の「アウトバック」

知識と技術はすべて独学! DIYで作り上げた異端のアウトバック 本来はリフトアップしてアウトドア仕様に仕立てることが多いスバル「レガシィ アウトバック」を、あえて極低車高で魅せる異色の1台。「クリーンに、キレイに」をテー […]

緻密な塗り分けで立体感を強調! トヨタ「クラウンエステート」の洗練されたカスタマイズ術

トヨタのフラッグシップモデルである「クラウン」シリーズ。そのなかでも、ワゴンとSUVの魅力を掛け合わせたトヨタ「クラウンエステート」向けの最新カスタマイズパーツをご紹介します。手掛けたのは、洗練されたデザインで知られる広島県東広島市に拠点を置くブランド「エイムゲイン」です。ベース車両の持ち味を生かした、大人向けのスマートなエアロパーツに注目してください。

家族との思い出をワゴンに搭載!? 元スバルデザイナーが溺愛する初代レオーネツーリングワゴンとの幸せな共生ライフ

群馬県桐生市の群馬大学桐生キャンパスを舞台に、約260台の名車が集まる「クラシックカーフェスティバル イン 桐生」が開催されました。キャンパス内からスタートし、古い街並みや自然豊かなコースを巡るラリーイベントのなかで、ひときわ目を惹いた1台のステーションワゴンがあります。元チーフデザイナーが愛するスバル「レオーネ」の魅力と心温まるストーリーをお届けします。

Vチューバーへの愛を具現化! 片面ラッピングでシックに仕上げたトヨタ「ウイッシュ」の美学

かつてアニメキャラクターを大きくプリントしていた「痛車」の世界は、現在ゲームのキャラクターやVチューバー(バーチャルYouTuber)へと対象が移行し、デザイン性も大きく変化しています。今回は、人気Vチューバーをモチーフにしつつ、クルマとしてのカッコよさも徹底的に追求した愛知県のオーナーによるトヨタ「ウイッシュ」をご紹介します。本格的な足まわりやオーディオメイクを施した、現代の新しい推し活のカタチに迫ります。

マツダ「アテンザワゴン」をシンプルに仕上げる! 各国のスタイルをミックスしたカスタムの極意

1990~2000年代まで人気を博した2BOX(ワゴン・ステーションワゴン)タイプ。しかし現状、国内市場を見渡すと、SUVやミニバンに圧倒され、かなり少なくなってきています。カスタム界隈でもイベントやミーティングにエントリーするユーザーが減少しつつあるように感じるのはとても残念ですが、(ステーション)ワゴンはいじればカッコイイのは周知の事実です。そこでこちらではCOOLなワゴンがふんだんに集まるイベント、『WAGON FREAKS』で行った取材撮影車両から、エントリーしたユーザーをピックアップして紹介します。

ダウン量はあえて15mmに抑制! トヨタ クラウンエステートの実用性を損なわない絶妙カスタム

愛知県名古屋市に本拠を置く総合カスタムブランド「クールレーシング」から、トヨタ「クラウンエステート」用の最新エアロパッケージが登場しました。上質なワゴンという概念を超え、カスタムベースとしても高いポテンシャルを秘めたエステート。その素材の良さを活かし、日常使いからイベントシーンまで映える「大人のカスタム」を実現した珠玉のアイテムをご紹介します。

後期型を前期「丸目顔」へ顔面移植! 1989年式の日産 グロリアに注がれたオーナーの強烈な旧車愛

2026年5月に開催された「オートメッセin愛知2026」の会場で、ひときわ存在感を放っていたのが、塗るプロテクションフィルムを提案するSPPFブースに展示されていた1989年式の日産「グロリア」です。V6エンジンをマニュアルで操ることにこだわり、フェイススワップまで敢行したオーナーの強烈な旧車愛と、プロの技術が光る極上カスタムの詳細をお届けします。
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