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「新型車」の記事一覧

なんちゃってセレブがヒョンデ新型「アイオニック5N」でコーンズの会員制ドライビングクラブのパーティーに行ったわよ〜! 1000発の花火を堪能したわっ

カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。今回は、2024年6月に発売されたヒョンデ「アイオニック5N」に乗ってプライベートドライビングクラブ「ザ マガリガワ クラブ」のオープン1周年記念パーティーへ行ってきました。コーンズが手がけたドライビングクラブで行われた豪華なパーティーの様子をお届けします。

マイバッハ初の電動SUVは2790万円から! 新型「EQS 680 SUV」の超絶クールな内外装ならむしろ安い!? プレミアム電動SUVの王者の誕生です

メルセデス・マイバッハブランドから初のラグジュアリーSUV電気自動車「EQS 680 SUV」が発表されました。マイバッハらしさは継承しつつも、革新の機能と、豪華な装備、極上の乗り心地に、操縦性を向上させたドライブフィールなどを実現した、魅惑のニューモデルを紹介します。

三菱新型「トライトン」が4人就寝のキャンパーに早変わり! 荷台にシェルを乗せるだけのポップアップ式「トラキャン」の魅力とは

2024年に日本へ再上陸を果たした三菱の新型「トライトン」は、スポーティさと実用性を兼ね備えたピックアップトラックの魅力にあふれて人気が急上昇中です。北陸キャンピングカーショーの会場に並ぶキャンピングカーたちの中で、さっそく新型トライトンの荷台に専用シェルを搭載したトラキャンを発見しました。注目の中身を紹介します。

マクラーレンのデザインが変わる!? スーパーカー&ラグジュアリーカーのデザインを知り尽くしたトビアス・シュールマン氏が語る「近未来戦略」とは

マクラーレン・オートモーティブの最高デザイン責任者(CDO)に就任したトビアス・シュールマン氏。ブガッティやアストンマーティンなどでデザインを手がけてきた、カーデザイン界のビッグネームです。東京にやってきた彼にマクラーレンのデザインについて、自動車ライターの西川 淳氏がインタビューしました。

ブガッティ新型「トゥールビヨン」のデザインは「時代」を超越した6.5億円以上の「体験価値」をもたらす!「デザインは可視化された思考」

ブガッティは、同社のマテ・リマックCEOが「新時代」と題した映像シリーズの第1弾を公開しましたが、第2弾としてデザイン・ディレクターのフランク・ハイル氏が新型「トゥールビヨン」のデザイン哲学について語る映像が新たに公開されました。ブガッティ好きにはたまらない内容を収めた映像は、ブガッティ公式Youubeチャンネルで視聴することができます。

ベントレー次期「フライングスパー」は782馬力! V8+電気モーターで史上もっともパワフルかつ環境に優しい4ドアサルーンに生まれ変わります

ベントレーは新型GTに採用されたウルトラパフォーマンス・ハイブリッド・パワートレインを次期フライングスパーに搭載すると発表しました。このパワートレインは4.0L V8ツインターボと強力な電気モーターの組み合わせにより、782psの最高出力と1000Nmの最大トルクを発揮します。最高出力は現行のフライングスパー・スピードより150ps近く向上し、ベントレー史上最強の4ドアサルーンになります。

軽トラをカッコよくして農家をオシャレにプロデュース! ダイハツ「ハイゼットトラック」を男前に…フェイスキットは30万8000円から

オートバックスセブンは、「働くをカッコよく」をコンセプトとした新レーベルを立ち上げました。農業・林業・水産業などのエッセンシャルワーカーの発展に向けたクルマやアイテムが展開されることになります。さっそく新レーベルの「オン(仕事)とオフ(遊び)をシームレスに楽しめる」クルマをチェックしていきましょう。

ブガッティ最新「トゥールビヨン」は、100年前の「タイプ35」にルーツがあった! 馬蹄形グリル以外にも受け継がれているDNAを紹介します

ブガッティ「タイプ35」は、エットーレ・ブガッティが、最先端技術、比類なき走行特性、そして不朽のフォルムを備えた自動車を創り出すという唯一無二のビジョンから生まれたモデルです。ブガッティ史上最も成功したレーシングカーであるタイプ35は、製造から100年を迎えた現代でも継承されています。その影響力について見ていきましょう。
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