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「軽自動車」の記事一覧

彼女の愛車はホンダ「S660モデューロX バージョンZ」!CR-Zとフリードも所有する生粋のホンダ党

小さなボディに詰め込まれた「走る楽しさ」に惹かれ、最終限定車ホンダ「S660 モデューロX バージョンZ」とともにカーライフを楽しんでいる“COCO★”さん。このクルマはただの移動手段ではなく、彼女の行動範囲を広げ、多くの仲間との出会いも運んできました。S660を通して広がった世界と愛車に込めた想いを追います。

軽自動車に「ハイトワゴン」という新風を吹き込んだ!スズキ初代「ワゴンR」の革新的な思想と魅力【カタログは語る】

いまいまや軽自動車の定番となった「ハイトワゴン」。その流れを決定づけたのが、1993年に登場した初代スズキ「ワゴンR」です。背の高いボディと使い勝手を最優先した設計は、当時の軽自動車の常識を大きく変えました。今回は発表直前の取材でおきた意外なエピソードや、初代ならではの工夫に注目しながら、ワゴンRがなぜ“革命的な存在”と呼ばれたのかをカタログとともに振り返ります。

雑誌がきっかけで旧車沼へ!大破から復活した1.5台目?のホンダ「N III 360」

旧いクルマとの出会いは、思わぬきっかけから始まることがあります。川村さんの場合は、1冊の雑誌を手にしたことから、旧車の世界へ深く踏み込んでいきました。そこから仲間が生まれ、イベントの運営に関わり、生活の一部になるほどの趣味へと発展していきました。今回は川村さんの愛車のホンダ「N III 360」について話を伺ってきました。

定年時に「あと何台乗れる?」との疑問からアルファ ロメオ一筋のオーナーが選んだ旧い“国民車”

旧いアルファ ロメオの魅力に惹かれ、気づけば複数台を乗り継いできた桐生呂目夫さん。最新モデルでは味わえない造形や音、そして予想外の出会いまで、さまざまな喜びが広がっていきました。ところが、幼い頃にファミリーカーだったスバル「360 ヤングS」を購入します。なぜアルファ ロメオから乗り換えたのか、その理由を伺ってみました。

200馬力&ワイドボディの衝撃チューンド「コペン」!新車で購入して21年目を迎える愛車は公認車両

全国のコペン好きが集まる「COPEN OF JAPAN」で、とくに存在感を放っていたのがAさんのダイハツ「コペン 2ndアニバーサリーエディション」です。新車購入から長く大切に乗り続け、今では大胆なチューニングによって独自のスタイルを確立しています。このクルマに込めたオーナーのこだわりを紹介します。

ドレスアップカーにチューニングカーのスポーティ感を演出するチョロQ仕様!?のホンダ「ライフ」

自分だけの特別なクルマを作りたい。そんな思いから生まれるのがカスタムカーです。今回紹介するのは、ホンダJB5型「ライフ」をベースに、“チョロQ”のような可愛らしさと迫力あるワイドフォルムを両立させています。オーナーの“トカ”さんは、独自の発想と技術で6年かけて進化させ、ヘッドライトやバンパー、内装に至るまで細部にこだわっています。オリジナリティと実用性を両立させた“ワンモーションボディ”を崩さないカスタムについて聞いてみました。

ターボ車で5時間耐久を勝ち抜けるのか?スズキ「アルトワークス」で挑んだ暑さ対策と完走への戦略

2025年、東北地方で開催されている軽自動車の耐久レース「東北660シリーズ」に、スズキHA36型「アルトワークス」で挑むチーム「HMJM」が注目を集めています。そのマシンは普段使いのアシとしつつ、レースを楽しむ彼らの工夫や戦い方を紹介します。

上位クラスを抑えて総合優勝!勝因は灼熱の5時間レースでもタレない耐久性を発揮した新作タイヤ

福島県のリンクサーキットで行われた軽自動車だけで行なわれる東北660耐久レース第2戦で、新発売のヴァリノVR08GPスポーツタイヤが実戦デビューしました。5時間にわたる過酷なレースで、若いドライバーたちがこの新タイヤを武器に見事な総合優勝を達成します。なぜ初投入のタイヤが勝利に貢献できたのか。その実力と背景を紹介します。
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