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「雑学」の記事一覧

高騰する「ガソリン代」を節約するには?「エコドライブ」の真髄は、道路の流れ全体がスムーズになるように心がけることから

2024年12月19日から経済産業省の「燃料油価格激変緩和対策事業」の補助金が減額となり、2025年1月〜2月頃にかけてレギュラーガソリン1Lあたり10円程度値上がりする見通しとなっています。こうした中、ドライバーとしては燃費向上の工夫をして、燃料代を節約したいところ。燃費を向上させるエコドライブ、具体的にはどうすればいいのかお伝えします。

乾燥注意報発令! セルフスタンドでは「静電気除去シート」にタッチしよう! 静電気でガソリンに引火しないよう給油の際はご注意を

サービスを簡略化し、人件費を抑えることで低価格を実現しているセルフ式ガソリンスタンド。最初は勝手が分からず右往左往するかもしれませんが、慣れれば「こっちのほうがラク」と思う人も多いことでしょう。そんなセルフ式ガソリンスタンドに必ず設置されているのが、プラスチックに金属を混合させた「静電気除去シート」です。

なぜ自動車メーカーは「ドアの開閉」にこだわるのか? JLRの自動ロボット「ルディ」が大活躍! −40度〜80度の環境下でドアの開閉耐久テストに従事

ジャガー・ランドローバー(以下JLR)は、自動ロボット「ルディ」をドアの耐久性と品質のテストに導入しています。ルディは12週間にわたるサイクルでドアの開閉を8万4000回実施し、車両が承認される前に車両の生涯使用を再現するドア使用チェックを行います。このドア開閉ロボットの役割について紹介します。

給油の際の「閉め忘れ」にご用心! 気化しやすいガソリンに引火する場合も…ガソリンスタンドに「キャップを置き忘れ」ないように注意しましよう

ガソリンスタンドにおけるセルフ式の比率はどんどん高まり、2023年8月末の時点で全体の38.3%にも達しています。過剰なサービスがないうえ価格はフルサービスより安めと、給油だけを目的としたユーザーにはピッタリの存在ですが、忘れ物にも注意も必要です。

ロールス・ロイスの「スピリット・オブ・エクスタシー」は勝利の女神「ニケ」になるはずだった…神秘的で幽玄なマスコットを手掛けた人物とは?

ロールス・ロイスは創業120周年を迎える2024年、ブランドを語るうえで重要な人物やモデルにスポットライトを当てて紹介しています。今回紹介するのは有名なマスコット「スピリット・オブ・エクスタシー」の生みの親として後世に知られるチャールズ・サイクスです。サイクスはロールス・ロイスを語るうえで欠かせない人物たちと深いつながりを持ち、マルチな才能を持ったアーティストでした。

高速道路でまさかのパンク! 発煙筒と三角表示板で後続車に知らせたあとは、レスキューを待つのは車内? それとも車外? 正しい対処法とは

JAFによると2023年度は2万5684件、高速道路を走行中にタイヤがパンクしてのロードサービス要請があったそうで、いつ自分の身に降りかかるか分からないトラブルといえます。不幸にもそんな事態に見舞われたとき、いったいどう対処するのが正解なのでしょうか。

【愛犬家必読】車内のしつこい動物臭を消す方法は? ペットによる車内の汚れや抜け毛を一気に解決! プロ直伝のクリーニング方法とは

AMWではこれまで、年末のクルマの大掃除としてウインドウ、シートのクリーニング方法を紹介してきました。今回は、わが家のように愛犬を乗せているクルマの車内クリーニング術を、モータージャーナリスト&ドッグライフプロデューサー、そして洗車&車内クリーニングのプロでもある青山尚暉氏が伝授します。

じつはクルマのシートは相当汚れている! 本革やファブリックなど生地別にわかりやすくクリーニング方法を伝授します

クルマのシートは驚くほど汚れています。とくに酷暑だった2024年は冷房が効くまでは汗だくのままクルマを運転し、シートに座っていたことになります。今回はシートクリーニングの方法についてお伝えします。
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