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「雑学」の記事一覧

突然の雪! スタッドレスを装着していなくても「スノーソックス」があれば大丈夫! 装着5分、しかも「スパルコ」ブランドで何度でも使えます!

ふだん雪が降らない地域でも、この時期は想定外の積雪に見舞われることがあります。あいにくスタッドレスタイヤを履いていないという方に、万が一の備えとしてオススメなのが「スノーソックス」です。しかも使い捨てではなく何度も使え、しかもあのSparco(スパルコ)がリリースしているという所有欲も満たしてくれる逸品を紹介しましょう。

なぜ運転中はドアを施錠する? ドアロックは防犯や安全面からメリットしかない…『交通の方法に関する教則』でも推奨されてました

クルマを運転するときドアを施錠するかしないか。防犯を兼ねて必ずロックする人もいれば、面倒だからあえてしない人もいることでしょう。クルマによっては車速と連動してロックされる機構を搭載し、自分の意志とは関係なく自動で施錠されることもあります。どちらが正解なのか、それぞれのメリット、そしてデメリットを考察してみます。

朝の通勤時間に左側車線がガラガラ…うっかり走ると違反かも!?「バス専用レーン」と「バス優先レーン」の違いと注意点を説明します

大通りを走行していると見かけるのが「バス専用レーン」と「バス優先レーン」。正式には、「路線バス専用通行帯」と言われる交通法規です。路線バスが円滑な運行をできるようにするために設けられているもので、バスの進行を妨げると「路線バス等優先通行帯違反」で違反切符を切られてしまいます。

高速の料金所トラブルを避ける方策とは? 領収書が出ない、入金しても反応しないは当たり前!? 欧州ではテレパス(TELEPASS)を使いましょう【みどり独乙通信】

ドイツ在住で、モータースポーツを中心に取材している池ノ内みどりさん。ドイツのアウトバーンの通行料は無料ですが、近隣国の高速道路では日本のように料金所があるところも。今回は、現金レーンを利用した際の苦い思い出や、日本でいうETC(TELEPASS)の仕組みなどについてお伝えします。

ホイールをぶつけずに縁石ギリギリまで寄せるテクニックは「付箋」があれば大丈夫! いまからでも遅くないので試してみよう

新品のタイヤ・ホイール、あるいは選び抜いたお気に入りの社外ホイールは、縁石などにぶつけてガリ傷を作りたくないですよね。とはいえ、運転席(右ハンドル車)から反対側になる左側の車両感覚があいまいで、道路の左側に寄せて止めるのは苦手な人も多いようです。

片手運転は違反になる? おにぎりやパンを片手に運転すると「安全運転義務違反」で2点ひかれます…ではドリンクホルダーは違反の助長にならないの!?

運転中のスマートフォンは操作することだけではなく、注視し続けるだけでも違反なのは知ってのとおりです。注意力が散漫になり判断や操作が遅れれば、他者を巻き込む重大な事故に直結しかねないです。ではスマートフォンを操作するときと同様、運転中の飲食などによる片手運転はどうなのでしょうか。

後続車に大迷惑の「リアフォグ」点灯…「フォグランプ」のみ点灯での走行は違反!? いまさら人には聞けない正しいフォグランプの使い方とは

冬将軍が到来し、各地で雪が降り出しています。こうした雪のときに頼りになるのが「フォグランプ」です。フォグランプは保安部品ではないため装着義務がなく、装着されていないクルマやオプション扱いになっているクルマも多いですが、濃霧や雨、降雪時には重宝するアイテム。ただし、正しい使い方を知らない人も多いので、ここでフォグランプの使い方をあらためてお伝えします。

雪道で事故らない運転のコツとは?「急」のつく操作はNG! 車間距離はいつも以上にマージンをとることを意識して。凍結ポイントにも注意です

積雪や路面の凍結によるアイスバーン化など、クルマの運転に細心の注意が求められる冬。事故を起こして他人に迷惑をかけないことはもちろん、自分が痛い思いや余計な出費をしないためにも、雪道のドライブで注意すべきことをあらためて紹介します。
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