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「AMW snap」の記事一覧

サーキット走行だけで4.5万キロも走破! アラフィフ男性がバイクから乗り換えて楽しんでいるトヨタ「86」のライトチューンメニューとは

大阪の老舗チューニングショップ「トライアル(TRIAL)」が2024年春に岡山国際サーキットで開催した走行会には、多彩なジャンルのクルマが参加。レッドボディのトヨタ「86」は山路さんが購入してから約4万5000kmを走行していますが、走行会の往復とサーキット上でしか乗らないとのこと。どんな仕様でサーキット走りを満喫しているのでしょうか。

彼女のシボレーC5「コルベット」は恋のキューピッド! パートナーもC5乗り…イベントには紅白2台で参加しました

2024年6月1日に富士スピードウェイで開催された「シボレー ファンデイ2024」には、歴代「コルベット」や「カマロ」をはじめ、多くのシボレー車が全国から集まりました。その会場で、レッドでコンバーチブルという、まさにアメリカンな雰囲気のC5型コルベットを発見。女性オーナーの“あいちゃん”さんに話を聞いてみました。

日産「240Z」乗りがシボレーC5「コルベット」を増車した理由とは?「あと30年は乗り続けたいですね」

2024年6月1日に富士スピードウェイで開催された「シボレー ファンデイ2024」には、歴代「コルベット」や「カマロ」をはじめ、数多くのシボレー車が全国から集まりました。その会場から、社外バンパーとホイールでバッチリとキメたC5コルベットのオーナーに話を聞いてみました。

新車購入から28年! ホンダ「アコード ワゴン」一筋でUS仕様に! アメリカの音楽やファッションに憧れて「今が完成形に近いです」

新車で購入した愛車をどれだけの期間維持するか? それは人それぞれの思い入れや事情があるため、どれぐらいの年月を乗るのが正しいといったセオリーは存在しませんが、今回ご紹介する“yockey450motoring”さんは、ホンダ「アコード ワゴン」を所有し続けて28年。アメリカのライフスタイルへの憧れが、この1台に集約されています。

戦前のアメ車のためにガレージもつくった! シボレー「フリートライン」のオーナーが探していたのは「インパラ」だったのに、なぜ…

太平洋戦争が始まった年にデビューしたシボレー「フリートライン」。戦争によって民間向けの乗用車の開発がストップした影響によって、戦後車ながら戦前モデルの再生産車というのが、小林さんが所有する1947年式です。ルート66などアメリカ文化やアメ車に憧れを抱くオーナーのアメ車愛を深堀りします。

解体寸前のトヨタ「トヨエース」を救出! DIYで整備して機関好調…外装はオリジナルを維持したラットスタイル!? 唯一悔やまれることとは

1950年代の日本で、商用車として活躍していたオート三輪から小型トラックの主役の座を奪ったのがトヨタ「トヨエース」でした。かつては街中にあふれていたトヨエースも、時代の流れとともに残存数が激減し、今では非常に貴重な存在となっています。そんなトヨエースをお店で見つけ、自らの手で整備してレスキューしたという山崎さんに愛車を紹介してもらいました。

価格高騰中の三菱「ランエボ9.5」オーナーの若者を発見! サーキット仕様としてフルノーマルからコツコツ進化中です

大阪の老舗チューニングショップ「トライアル(TRIAL)」が2024年春に岡山国際サーキットで開催した走行会には、多彩なジャンルのクルマが参加。その中で、歴代「ランエボ」の中で現在もっとも価格が高騰している三菱「ランサーエボリューションIX MR」に乗っている若者オーナーを発見。さっそく話を聞いてみました。

20代はじめての旧車生活はVW「ゴルフ カブリオレ」でキマリ! 軽カーのカスタムにハマった彼が、なぜDIYで旧車をローダウンさせることに…?

VW「ゴルフ」シリーズは、日本国内でも根強い人気を持つ欧州車の中の1台です。1974年に初代が登場して以降、その歴史は途絶えることなく現在は8代目が活躍中。今回ご紹介するのは、仕事を通して出会ったボロボロの「ゴルフ カブリオレ」を自ら手がけ、ドレスアップしながら楽しむ奥原祐貴さんの愛車です。
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