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「AMW snap」の記事一覧

ワンオーナー24万キロ走行のホンダ「インテグラタイプR」をサーキット走行用に購入! 珍しい黒内装の個体に施したライトチューンメニューとは

大阪の老舗チューニングショップ「トライアル(TRIAL)」が2024年春に岡山国際サーキットで開催した走行会には、多彩なジャンルのクルマが参加。その中で、サーキットを走り込んでいながらも、不思議とキレイに引き締まった雰囲気を放つホンダ「インテグラタイプR」に遭遇。オーナーにその秘密を聞いてみました。

スズキ「スイフト」からトヨタ「GR86」に乗り換え! US仕様のフロントグリルでシャープなイメージに…次に狙うはUS仕様のテールレンズ!?

150台も集結した「宮城86/BRZミーティング」で見つけたイケてるGR86は、ギリギリのローダウンとこだわりのホイールを装着した仕様でした。ポイントはUS仕様のフロントグリル。さり気ないカスタマイズがライバルに差を付けています。

ドリ車のR32「スカイライン」を売却して家族用に三菱「デリカD:3」を購入! 日産「NV200」と同じボディなのにあえてOEM車を選んだ理由とは?

OEM車はある会社が開発製造した車両を、ほかの会社が自社ブランドの車両として販売しているものを指します。今回は、アメリカ仕様を楽しめる7人乗りの車両を探した結果、日産「NV200」ではなく、そのOEM車である三菱「デリカD:3」へと辿りついた長木賢太さんの物語を紹介します。

トヨタ「プリウス」をUS仕様で着地スタイルに!「VIP」セダンから「USDM」に路線変更した理由は…?

アメリカで走っている日本車は、法規制などの違いにより、細かい箇所で仕様が異なります。そんなアメリカ仕様のドレスアップを楽しむカスタムをUSDM=北米仕様と呼びます。そんなUSDMスタイルを取り入れた、さりげないドレスアップが魅力的なトヨタ「プリウス」をご紹介しましょう。

本当のエイジングボディのスズキ「フロンテ360」は85キロ巡航だってできる! サビだらけ…30年近く不動車だったままの姿を維持する理由とは

ピカピカに磨き上げられたヒストリックカーとは一線を画する見た目のスズキ「フロンテ360」を発見しました。知人のもとで不動車と化していたこのクルマを、手に余るということで託されたのがオーナーの町田さんです。お世辞にもコンクール・コンディションとは言い難いこのフロンテ。なにか理由があるのでしょうか?

不動の日産「ダットサン1000」を修理して50数年! 初めてのマイカーが一生モノの付き合いとなりました

オースチン由来のエンジンを搭載し、ダットサンの名を世界に認知させるきっかけともなったクルマが210型の日産「ダットサン1000」です。そんなダットサン1000を50数年前に入手してレストアも行い、こつこつと維持してきたのがオーナーの鹿野谷さん。ベテランオーナーの初めてのマイカーだったという愛車とのストーリーを伺いました。

息子はTVR「タスカン」父はロータス「エラン」乗り…少年時代にゲームで知った憧れのクルマを手に入れて、親子で英国製スポーツカーを楽しんでます!

1947年に創業した英国の自動車メーカーのTVR。アクの強いデザインが特徴的なメーカーで、個性的なスタイルがファンから支持されてきました。そのTVRの「タスカン」を会場で発見。奇抜なスタイルはひときわ目を引くため、来場者も足を止めて興味津々の様子でした。真っ赤なタスカンのオーナーに愛車を紹介してもらいました。

ホンダ「バラードスポーツCR-X」を「無限CR-X PRO」仕様に! 16年間所有した愛車は「2年後には息子に譲る予定です」

「2人のFFライトウェイトスポーツ」というCMのキャッチフレーズで、1983年に登場したホンダ「バラードスポーツCR-X」。埼玉県・朝霞市で2024年4月28日に開催された「第3回ホンダクラシックミーティング in 朝霞の森」に参加していた奈良英文さんのバラードスポーツCR-Xは、「無限CR-X PRO」仕様のこだわりが詰まった1台です。
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