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「AMW snap」の記事一覧

街道レーサーテイストも加えてホシノインパル「ニチラ シルビア」を再現! プロのプラモデラーが製作した日本一速い男が駆ったマシンの作り込みとは?

星野一義選手が豪快に乗り回し、スーパーシルエットレースを戦ったホシノインパル「ニチラ シルビア」。白いボディに黄色い稲妻を模した迫力のあるレースカーの存在感は抜群でした。今回は、このホシノインパル ニチラ シルビアを自分好みに再現した“かずあき”さんの渾身の力作を紹介します。

彼女がトヨタ「86」に加え「GR86」を増車した理由は? ジムカーナでスキルアップするためにMTを選択…マフラーは柿本「音は重要な要素」です

旦那さんの形見であるZN6も所有しているが、それを大切に保管するために自分用の愛車としてGR86を増車。ジムカーナをメインにスポーツ走行を楽しんでいる。車高調やマフラーなどを装着するなどカスタマイズにも力を入れているGR86なのだ。

最初の愛車は堤防決壊で廃車…再びトヨタ「セリカ」を「WRCモンテカルロ仕様」へ! ベースは国内1800台限定のホモロゲモデルでした

WRC(世界ラリー選手権)において圧倒的な強さを誇ったトヨタ5代目「セリカ」。ラリー制覇を目的として1991年9月に発売された「セリカ GT-FOUR RC」はホモロゲーションモデルとして5000台が生産され、そのうち1800台が日本国内で販売されました。今回は、往年のラリーファンたちを魅了したこのモデルをベースにした、WRCモンテカルロラリー仕様のレプリカを紹介します。

存在が隠されていた「紫電77」があった! 由良拓也氏が手がけた「Garage伊太利屋」カラーのマシンは本物? それとも…!?

ピンクを基調とした「Garage伊太利屋」カラーのレーシングマシンを覚えていますか? このマシンの名は「紫電77」で、ボディカウルはレーシングデザイナーとして有名なムーンクラフトの由良拓也氏が手がけたものでした。この伝説的なマシンを個人で所有する寺島 繁さんに話を聞きました。

「デリカD:5」から三菱「トライトン」に乗り換えた理由は? 将来はルーフテントを組み合わせてオーバーランドスタイルにするのが目標です

三菱自動車工業によるアウトドアイベント「スターキャンプ2024 in 朝霧高原」は2024年9月7日~9日にふもとっぱらキャンプ場で開催。例年300組の枠を600組に倍増して、多彩な三菱車がキャンプを楽しんでいました。今回は、2024年初頭に国内で発売されたばかりのヘビーデューティなピックアップトラック、「トライトン」で参加の時田さんファミリーに話を聞いてみました。

30万円で買ったスズキ「ジムニー」は仕事の相棒! 燃費の悪さに不満も豊富なパーツから何を選ぶか計画している時間が至福のとき

人もクルマも一期一会の出会いで大きく運命が変わることがあります。今田さんが購入したスズキ「ジムニー」もまさに偶然のタイミングがきっかけ。30万円で手に入れたJA11型ジムニーは、気になるところを現在進行形で修理して楽しんでいるそうです。

46年前のホンダ「アクティ」オーナーは26歳男子! 幼少期から「デコトラ雑誌」が絵本代わり…330型「セドリック」や古い原付も20台弱所有している理由とは?

ホンダ「アクティ」は、1963年に登場した「T360」から始まり「TN360」「TN-V」「TN-7」と続いた由緒正しきホンダの軽トラとして、1977年に発売されました。エンジンが車両の中央付近に配置されるミッドシップレイアウトを採用。荷台までフレーム一体式のモノコック構造など、その後に登場する「NSX」の先駆けのような作りにより、ファンも多いモデルです。

彼女のトヨタ「GR86」は「AE86トレノ」への踏み台だった!?…いまでは「絶対に手放しません」というほどベタ惚れ、カスタム進行中です

2024年11月17日に富士スピードウェイで「86 GIRLSオーナーズミーティング」が開催されました。そこには、多くのハチロク乗りの女子たちが集まり、パレードランや女子会トークショーなどを楽しみました。今回は、そのイベントに参加していた“yun__zn8”さんの愛車を紹介していきたいと思います。
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