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「column」の記事一覧

世界遺産「オリンピック国立公園」の美しい大自然を満喫! 野生のエルクにも遭遇できました──米国放浪バンライフ:Vol.23

2022年4月から7月にかけて人生3度目のアメリカひとり旅にチャレンジ。トヨタ「ハイラックス」をベースにしたキャンピングカー「ドルフィン」を相棒にロサンゼルスから北上し、ワシントン州北西部の雄大な世界遺産、オリンピック国立公園にやって来ました。
山小屋イメージ

キャンプ場で物足りなくなったら自分だけの山を購入しよう! 山選びの注意点をお教えします【おとなの山遊びVol.7】

コロナ渦にスタートさせた、贅沢な山遊び。自分の秘密基地のような山小屋を手に入れて楽しむ筆者だが、その山選びには慎重になったほうがいいと話す。安全に楽しく過ごすために気をつけるポイントとは? 経験談を交えて紹介します。

「カウンタックLP400」は1億円オーバー当たり前! 70年代スーパーカーの人気ぶりを振り返ります【スーパーカー列伝01】

1970年代中ごろ、子どもたちの周りにあるさまざまなモノがクルマ関連グッズと化した空前絶後の「スーパーカーブーム」。当時の子どもたちを熱狂させた名車の数々を振り返るとともに、今もし買うならいくらなのか、最近のオークション相場をチェックしてみましょう。

クラシックラリーで小学校を訪問する理由とは? クルマを文化財として認知してもらうための情操教育でした

去る2022年11月24日~27日に「クラシックジャパンラリー2022 門司」が開催されました。同ラリーはクラシックカーを歴史的に重要な文化遺産として捉え、次世代を担う子どもたちに、見て、触れてもらうことも重要視しています。実際にクラシックカーを見た子どもたちに印象を聞いてみました。

BMWの「○シリーズ」はどのように生まれた?「ノイエ・クラッセ」からの複雑な系譜をわかりやすく解説します

戦後しばらく困窮していたBMWは、1961年に中興の祖となる「BMW 1500」=「ノイエ・クラッセ」を投入。これを皮切りに高性能で高品質なセダンを続々とリリースしていきました。後継のE12型「5シリーズ」が生まれるまでを見ながら、モダンBMWの系譜を振り返ります。

クラシックカーラリーでの勝利の道は「コ・ドライバーとの信頼関係」と「計測器」にあり! 優れアイテム「RALLY TIME KEEPER」とは

クラシックラリーは、一見するとパレードランに見えなくもないですが、主催者が指定したルートには競技性が盛り込まれています。AMW編集部は「Japan classic Rally 2023 MOJI」に参加し、上位入賞を目指すために計測器を新しくしました。はたして結果はいかに。

大阪が東京を上回った! 3日間20万人の大盛況だったカスタムカー祭り「OAM 2023」をこけしがレポートします

西日本最大級のカスタムカーとクルマ文化の祭典「大阪オートメッセ」。2023年2月の第26回は3年ぶりのフルスペック開催で、出展社数260、展示車両560台、3日間での来場者数は20万5462人にのぼりました。会場をAMW編集部のこけしが巡ってきました。

絶景ドライブ! トヨタ「ハイラックス」でコロンビア川をゆるゆると。オリンピック半島のキャンプ場は激混みでした──米国放浪バンライフ:Vol.22

アメリカの現地で1991年式トヨタ「ハイラックス」をベースにしたキャンピングカー「ドルフィン」を購入して2022年に3カ月かけてアメリカ一人旅をしてきたレポート。ロサンゼルスから北上してきてついにワシントン州へ。次に目指すのはオリンピック国立公園です。
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