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「column」の記事一覧

映画批評家が案内する蒲田ロケ地探訪…映画『砂の器』から『シン・ゴジラ』まで、今も息づく昭和の街並みを訪ねて【映画ロケ地巡礼】

映画批評家・永田よしのりがガイドする、気になる映画のロケ地探訪。今回訪れたのは、温泉や餃子で知られ、どこかノスタルジックを醸す昭和の雰囲気も残す東京・大田区蒲田。名作『砂の器』や、近年の大ヒット作『シン・ゴジラ』、インディペンデント作品など、バラエティに富んだ作品が撮影されている蒲田を巡ってきました。

バブル時代、日本初の公道走行イベント「六甲モンテミリア」の熱量が半端なかった! 国宝級クラシックカーとともに走った100キロの記憶【クルマ昔噺】

モータージャーナリストの中村孝仁氏が綴る昔話を今に伝える連載。クラシックカーのイベントが盛んな昨今ですが、今回は、日本では初のクラシックカー公道走行イベントだった「六甲モンテミリア」について振り返ってもらいました。

自転車の死亡事故はヘルメット未着用、シニア層のペダル踏み間違いによる暴走事故は日本だけの問題ではありません! ドイツの交通事故事情とは【みどり独乙通信】

ドイツで快適なママチャリライフを楽しむミュンヘン在宅の池ノ内みどりさん。ある日、ミュンヘン警察署本部で行われる記者会見に参加するためにママチャリで出かけました。2024年度の交通事故報告では、自転車や歩行者にまつわる事故の驚くべき事実が明らかに……。はたして、ドイツの交通事情とは?

ダンロップ「SP SPORT MAXX」から「SP」が消えたワケとは? 聞けば納得の理由もそもそも意味する「SP」がすでに「SPECIAL PRODUCT」ではなくなっていた…【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語る「Key’s note」。今回のキーワードは「ダンロップ SPORT MAXX」。じつは製品名が変わっていたこと、読者の皆さん気がついてました?

日本製バイクがドイツ見本市「iMOT」で大人気! 「ホンダ」「ヤマハ」「カワサキ」などの人気モデルがミュンヘンに集結【みどり独乙通信】

ドイツ・ミュンヘンで2025年2月に開催されたバイクの見本市「iMOT」には日本のバイクメーカーや、開催地に拠点を置くBMWが出展し、大盛況を迎えました。さまざまな人気モデルが集結し、バイク初心者でも楽しめる盛況な会場の雰囲気をお届けします。

ダッジ「デュランゴ」でBBキングの故郷「インディアノーラ」へ! 解放奴隷たちがかつて住んだ建物が宿泊施設に!? 泊まってみた感想は…?【ミシシッピ川ブルース旅_07】

2024年の8月末から、アメリカをミシシッピ川沿いに南北縦断して音楽の歴史をたどる旅に出ることにした筆者。最初にカリフォルニア州で仲間とハイキングをした後、ミシシッピ川を30日かけて北上する、計40日のプランです。ニューオリンズでダッジ「デュランゴ」をレンタルしてBBキングにちなみ“ルシール号”と命名し、3人で移動。ブルースの故郷であるミシシッピ・デルタへやって来ました。

トヨタ「ランドクルーザー250」は今新車で買えるノスタルジックカー! 元「日本一のフェラーリ使い」が思うその魅力とは【KEEP ON RACING】

「日本一のフェラーリ使い」として名を馳せた太田哲也さんが、最近気になっているのがトヨタ「ランドクルーザー250」。それは東京オートサロン2025を訪れた際、たくさん展示されたカスタムカーのなかでもランクル250の存在感が圧倒的だったから。太田さんの目にはランクル250はどのように映ったのでしょうか。

「ホンダ買うボーイ」で一世を風靡! 30年前にSUVを先取りしていた「CR-V」とはどんな車だった?【カタログは語る】

1980年代後半から1990年代にかけて、バブル終焉期のムーブメントとなったRVブーム。もともとRV車を生産していた自動車メーカーは大喜びでしたが、RV車をラインアップしていなかったメーカーは開発を急ぐことになります。今回は、そんなメーカーのひとつであったホンダが、1995年10月に発売した初代「CR-V」をカタログで振り返ってみます。
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