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「column」の記事一覧

災害時だけでなくアウトドアでも便利! 愛犬と車中避難・車中泊で役立つアイテムとノウハウを伝授します

アウトドアブームでキャンプや車中泊を楽しむ人が増えていますが、じつはそれらの装備は震災などで車中避難をする場合にも大いに役立つことが多いのです。2024年は大きな地震もあり、防災の備えに注目が集まっています。今回は愛犬との車中泊/避難にフォーカスして解説します。

トヨタ2代目「カローラ」を上級に仕立てたのがダイハツ「シャルマン」だった!? フロントドアパネルは同じです【カタログは語る】

ダイハツは1967年からトヨタと業務提携し、協業しながら新たな4輪乗用車のブランドを開拓していきました。今回は今から40年前の1974年に、2代目カローラをベースにダイハツが独自に開発した上級小型車の初代シャルマン」を、当時のカタログから振り返ります。

【超お宝写真】大阪万博にフェラーリやインディカーが展示されていた! 当時の写真で振り返る日本万国博覧会の思い出【クルマ昔噺】

モータージャーナリストの中村孝仁氏が綴る昔話を今に伝える連載。第18回目は、「1970年の大阪万博に来たクルマたち」を振り返ってもらいました。
氷上走行のイメージ

雨でNGのレース用スリックタイヤで氷上が走れた! 溝がないのに意外と速く走行できた理由とは【Key’s note】

レーシングドライバーの木下隆之さんが、北海道・旭川にて氷上ドライビングを楽しみました。そのなかで、なんと溝のないレース用スリックタイヤでも走行する機会に恵まれたそう。溝がないのに、氷の上を走れるのか? と誰もが思いがちですが、意外と速く走れるのです。その理由など解説します。

念願のデイトナ24時間!「M4カブリオレ」で現地入りしてM社長と朝のランデブー【みどり独乙通信】

モータースポーツの取材を中心に、ドイツ在住でヨーロッパを東奔西走している池ノ内みどりさん。念願だった伝統のデイトナ24時間レースを取材するべく、初の渡米となりました。現場では嬉しい出会いもあり、充実した5日間となったそう。アメリカ取材記をお届けします。

一生に一度、絶対に行くべきは「グランドキャニオン」でした。生で見る「地球の歴史」の壮大さに言葉失いました【ルート66旅_40】

広大なアメリカを東西2347マイル(3755km)にわたって結ぶ旧国道「ルート66」のバーチャル・トリップへご案内。イリノイ州シカゴから西に向かい、今回はルート66を外れて北に寄り道し、アメリカを代表するビュースポットのグランドキャニオンを紹介します。

アストンマーティンのエンブレムは「鳥」じゃなくてマクラーレンのは「鳥」だった!? 自動車メーカー紋章の意外なトリビア【動物編】

クルマにとりつけられるエンブレムの図柄は、ブランドの数だけ存在します。そんななか動物をモチーフに選んだものは、昔から少なくはありません。今回は、動物をモチーフとするエンブレムを掲げたブランドのなかから、いくつかピックアップして紹介します。
HySE-X1

トヨタ・ホンダ・スズキ・カワサキ・ヤマハのドリームチームがダカールラリーに挑戦! 水素エンジンで無事完走【Key’s note】

年始の恒例となっている、過酷なモータースポーツのひとつ「ダカールラリー」。数多くのマシンが2024年も走りましたが、そのなかで注目のマシンが完走しました。それが、ホンダ、カワサキ、スズキ、ヤマハ、そしてトヨタが協力して完成させたHySE-X1です。
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