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「column」の記事一覧

シュトゥットガルトで本場ドイツの「クリスマスマーケット」を散策…名物串刺しサバの「シュテッカルフィッシュ」に挑戦!?【みどり独乙通信】

ドイツを起点に取材活動を続ける池ノ内みどりさんは、メルセデスAMGのイベントとパーティを終えて、シュトゥットガルトのクリスマスマーケットに繰り出しました。ドイツ3大クリスマスマーケットのひとつでもあるシュトゥットガルトの様子を魅力あふれる写真とともにお届けします。

メルセデス・ベンツミュージアムで朝までディスコパーティ!「メルセデスAMG カスタマーレーシング」の表彰イベントに潜入【みどり独乙通信】

ドイツ在住で、モータースポーツを中心に取材している池ノ内みどりさん。サーキットではいつも動きやすいカジュアルな服装ですが、今回はドレスアップしてパーティーに参加しました。そのパーティーとは、メルセデスAMG カスタマーレーシングの表彰イベント。華やかなパーティーの内容をお伝えします。

ヒョンデの「日本カー・オブ・ザ・イヤー2024-2025」6位は大健闘!「アイオニック5N」が票を稼げなかった理由とは【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語る「Key’s note」。今回のキーワードは「ヒョンデ アイオニック5N」です。負の条件を抱えながら10ベストに選出され、最終選考会6位になった理由を分析したいと思います。

メルセデスAMGの「ワンマン・ワンエンジン」の職人にインタビュー「世界中のオーナーからSNSを通じてメッセージが届きます」【みどり独乙通信】

ドイツ在住で、欧州のモータースポーツ取材を中心に活動している池ノ内みどりさん。今回は、メルセデスAMG本社のファクトリーツアーへ参加し、エンジン職人へ取材を行いました。ひとりのマイスターが1基のエンジンを最初から最後まで責任を持って組み上げている「ワンマン・ワンエンジン」の裏側を紹介します。

カー・オブ・ザ・イヤーのリベンジ!? マツダ「CX-80」が「オートカラーアウォード2024」を受賞…メルティングカッパーメタリックが生まれた過程とは

カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。今回は、2024年12月13日〜14日に東京国際交流館プラザ平成で開催された、優れたモビリティのカラーデザインを顕彰する「オートカラーアウォード2024」に行ってきたレポートをお伝えします。

地球の自転を感じながら南へまっすぐ1000キロ走破! 赤土のアウトバックを時速120キロで爆走…受付閉鎖3分前にギリギリセーフ!!【豪州釣りキャンの旅_14】

オーストラリア・ノーザンテリトリー州でトヨタ「ハイラックス」ベースのキャンピングカー、アポロ「キャンパーバン」をレンタルして、釣り人としてバラマンディの大物を狙う23日間の旅をレポート。仲間とフィッシングを満喫した後は国立公園を一人旅。旅の終盤は、アリススプリングス空港に妻を迎えに行くべく、1日で約1000kmを移動することとなりました。

メルセデスAMG本社へはドイツ版新幹線「ICE」の1等車で! 優雅な旅を堪能できるかと思いきや、元気なオバサマたちに邪魔をされ…【みどり独乙通信】

ドイツ在住でレースを中心に取材活動を行う池ノ内みどりさんは、シュトゥットゥガルト郊外のアファルターバッハにあるメルセデスAMG本社に行くことに。今回はドイツ版新幹線の「ICE」を利用し、久々の電車の旅となったそうです。ラウンジや1等車の車内の雰囲気など、道中の様子をお届けします。

惜しくも「日本カー・オブ・ザ・イヤー2024-2025」で2位だったマツダ「CX-80」は「嫁バレ」せずに「所有する喜び」が得られる1台【KEEP ON RACING】

惜しくも日本カー・オブ・ザ・イヤー2024-2025では僅差で2位となったマツダ「CX-80」。そのCX-80をロングドライブで試乗した太田哲也さんに、CX-80がどのような人に最適なクルマなのかを語ってもらいました。太田さん的には、CX-80の魅力はやっぱりそのハートにあるようです。
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