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「column」の記事一覧

日本の新幹線ダイヤの素晴らしさが身にしみる…ドイツ版新幹線「ICE」は遅延して当たり前! 25分遅延はマシな方です【みどり独乙通信】

ドイツ在住で、モータースポーツを中心に取材している池ノ内みどりさん。フォトグラファーのダニーさんとの取材の旅が続きましたが、お別れしてそれぞれ帰路に着くことに。フランクフルト中央駅からドイツ鉄道の高速鉄道で自宅のあるミュンヘンへ向かいます。ドイツは時間厳守のイメージがありますが、それも今は昔の話? 街の様子や交通事情についてお届けします。

70年代の夜の六本木で出会ったロータス「ヨーロッパ SP」! 英国ロック好きの若者のハートに突き刺さりました【極私的スーパーカーブーム】

「スーパーカーブーム」のきっかけとなった池沢さとし(現・池沢早人師)さんによる漫画『サーキット狼』の連載開始が週刊少年ジャンプ1975年1月6日号ということで、AMWでは2025年を「スーパーカーブーム50周年」と見立て、当時の熱狂を知る皆さんに思い出を振り返ってもらうことにしました。今回は、当時はブームに乗っかっていなかったという元プロミュージシャンの自動車ジャーナリスト、青山尚暉さんです。

「ウルル」が夕日で赤く染まる景色を坂本龍一『ぼくはあと何回、満月を見るだろう』を読みながら待つ至福の時間…お約束でも絶対見る価値ありです【豪州釣りキャンの旅_16】

オーストラリア・ノーザンテリトリー州でトヨタ「ハイラックス」ベースのキャンピングカー、アポロ「キャンパーバン」をレンタルして、釣り人としてバラマンディの大物を狙う23日間の旅をレポート。仲間とフィッシングを満喫した後は国立公園を一人旅。旅の終盤は、アリススプリングス空港で日本から来た妻と合流して、オーストラリア最大のランドマークであるウルル(旧称エアーズロックの現地名)を見に来ました。

「365GTB/4デイトナ」の出没情報を聞いて張り込み! フェラーリへの憧れは遅効性で人生を変えてしまいました【極私的スーパーカーブーム】

「スーパーカーブーム」のきっかけとなった漫画『サーキット狼』のの連載開始が週刊少年ジャンプ1975年1月6日号ということで、AMWでは2025年を「スーパーカーブーム50周年」と見立て、当時の熱狂を振り返ることにしました。今回は、1967年生まれでクラシックカーへの造詣が深い、自動車ライターの武田公実さんです。

フランスの高級車ブランド「ファセル・ヴェガ」を知っていますか? スターリング・モスがアンバサダーを務めるも10年でなくなった理由とは【クルマ昔噺】

モータージャーナリストの中村孝仁氏が綴る昔話を今に伝える連載。今回はクルマ好きでも、知っている人が少ない自動車ブランド、ファセル・ヴェガについて、同社の「ファセリア」の希少なクーペを所有しているという氏に振り返ってもらいます。

バイトの足代わりがディーノ「246GT」! ランボルギーニ「ミウラ」で246をカッ飛んで…夜明け前のスーパーカーは「安かった」!?【極私的スーパーカーブーム】

「スーパーカーブーム」のきっかけとなった漫画『サーキット狼』のの連載開始が週刊少年ジャンプ1975年1月6日号ということで、AMWでは2025年を「スーパーカーブーム50周年」と見立て、当時の熱狂を振り返ることにしました。今回は、1952年生まれで当時スーパーカーを輸入する会社でアルバイトをしていたという、ベテランモータージャーナリストの中村孝仁さんです。

ディーノ「206/246」は『サーキットの狼』沖田の悲劇とフェラーリ家の逸話がクロス…イタリアまで足跡を追いに行きました【極私的スーパーカーブーム】

「スーパーカーブーム」のきっかけとなった漫画『サーキット狼』の連載開始が週刊少年ジャンプ1975年1月6日号ということで、AMWでは2025年を「スーパーカーブーム50周年」と見立て、当時の熱狂を振り返ることにしました。今回は、1964年生まれの自動車ライター、嶋田智之さんです。

首都高速で間一髪の衝突回避もホイールキャップが…エンジンのオーバーホールが決まった矢先にごめん、ゴブジ号【週刊チンクエチェントVol.49】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第49回は「ごめん……ゴブジ号」お届けします。
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