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「column」の記事一覧

ヒッチコックが映画『鳥』でアストンマーティンを劇中車に使った理由を推理してみた。サスペンスの神様が仕込んだ伏線とは【映画とクルマ】

映画に登場する名車をストーリーとともに紹介する「映画とクルマ」。今回は、1950年代では世界屈指のスーパーカーが登場し、パニックムービーの金字塔として知られるヒッチコック監督の『鳥』をお届けします。

「サンタフェ」は400年の歴史ある「アメリカの宝石」芸術の街として有名な一度は訪れたい古都です【ルート66旅_30】

広大なアメリカを東西2347マイル(3755km)にわたって結ぶ旧国道「ルート66」のバーチャル・トリップへご案内。イリノイ州シカゴから西に向かい、今回はニューメキシコ州の州都でありアメリカ有数の観光都市、サンタフェにやって来ました。
RZ34のエンブレム

日産新型「フェアレディZ」はなぜフルモデルチェンジじゃない? 国土交通省への届出の簡略化がおもな理由か…!?【Key’s note】

日産を代表するスポーツカーが、フェアレディZです。2022年に新型モデルのRZ34型が登場し、話題となりました。じつはフルモデルチェンジではなく、2008年に登場したZ34型のビッグマイナーチェンジ版という位置づけです。その理由とは? Zに対する想いを語っていただきました。

「冷えたバターを熱いナイフで切るような」とは、どんなシフトフィール?「アバルトの毒」は「跳ね馬」へのカウンターでした

雑誌、あるいはWEBマガジンなどの自動車関連メディアではよく目にしつつも、一般的にはあまり見ることのない言葉というものは、たしかに存在します。これからいくつかの例を挙げ、その由来や意味について解説させていただくことにしましょう。

フェラーリ「モンディアル」がヘヴィメタルをBGMに大激走! 映画祭でグランプリ獲得の隠れた傑作とは?【映画とクルマ】

映画に登場する名車をストーリーとともに紹介する「映画とクルマ」。今回は、マニアの間ではまさしくカルト的な人気を誇っていたSFアクションホラームービー『ヒドゥン』をお届けします。

メキシコ国境の近くに出現する「雪原」の正体は?「ホワイトサンズ国立公園」の壮大な風景は寄り道する価値ありです【ルート66旅_29】

広大なアメリカを東西2347マイル(3755km)にわたって結ぶ旧国道「ルート66」をバーチャル・トリップへご案内。イリノイ州シカゴから西に向かいニューメキシコ州へ。今回は、ルート66から南に寄り道して、純白の絶景スポット「ホワイトサンズ」をご案内します。

ゴブジ号よさようなら、ツインエアもさようなら。退院後はきっと完調になってもどってくるはず…!?【週刊チンクエチェントVol.26】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第26回は「ツインエアエンジンがいよいよ……」をお届けします。

いまや9億円で取引される「デイトナクーペ」にもっと乗っておけばと後悔! 最後はキャロル・シェルビー御本人がお買い上げ【クルマ昔噺】

モータージャーナリストの中村孝仁氏が綴る昔話を今に伝える連載。第14回目はトミタオートから購入したシェルビー「デイトナクーペ」を振り返ってもらいました。
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