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「EV/PHEV」の記事一覧

自作フォード「GT40」は原付カーだった! EVなのにホンダエンジンのサウンドが楽しめるギミックとは【マイクロカー図鑑】

ル・マン24時間レースの歴史の中でも、とくに印象深いレースのひとつが1966年の第34回大会です。フォードが送り込んだ「GT40」が、それまで絶対王者として君臨していたフェラーリを下して初の総合優勝をしたのです。そんなフォードGT40を小さな「原付カー」として再現してしまったマイクロカーを紹介します。

ドリキンがチーム・タイサンで全日本EVレースに参戦! テスラ「モデル3」で挑むも「こんなストレスのたまるレースはないね(笑)」

2010年、まだ日本国内を走っているEVも少なく充電施設も十分ではない時代に、JEVRA(全日本電気自動車グランプリ)シリーズがスタートしました。それから14年、この電動車両だけで行われるシリーズは、2024年シーズンも年間6戦で開催されています。その第2戦にはドリキンこと土屋圭市選手の姿がありました。

ランボルギーニ「ウルスSE」がニューヨークに降臨! 中国の次に米国で発表した理由とは? 納車は2024年末から

ランボルギーニのSUVとして初のプラグインハイブリッドモデル「ウルスSE」が、北京モーターショーでの発表に続き、ニューヨークのチェルシーアート地区の中心に位置するランボルギーニラウンジNYCでのプライベートイベントで米国初お披露目されました。アメリカはランボルギーニにとって最大の市場であり、期待が高まっています。

800馬力のランボルギーニ「ウルスSE」は10種のドライビングモードで楽しめる! EVだけでも60km以上走れるクラス最速SUVです

新しいデザイン、800馬力のパワー、電気モードで60km以上の航続距離、クラス最高のパフォーマンスと最高速度を誇るランボルギーニのSUVで初となるプラグインハイブリッドモデル「ウルスSE」が北京モーターショーの前日、プレス向けに発表されました。ランボルギーニの電動化と脱炭素化への道がさらに前進します。

新型「Eクラス」のPHEVは、バーゲンプライスの998万円から。メルセデス・ベンツの本気がうかがえる「Sクラス」級の走りとは

メルセデス・ベンツの中核モデルとなるEクラスがモデルチェンジし、11代目へと進化しました。戦略価格のPHEV「E 350 e」を中心に試乗。電動化を果たしつつ、クラシックで正統派なスタイルのセダン&ステーションワゴンの乗り味をお伝えします。

「Go! EV Life」最大36万円相当のこだわり家電をプレゼント! ステランティス電動モデルと一緒にクオリティの高い生活はいかが?

2024年4月23日、Stellantisジャパン株式会社(以下ステランティス)代表取締役社長 打越 晋氏から、2024年度の第1四半期の振り返りと、第2四半期の製品ならびに販売戦略に関して記者会見が行われました。昨年好評だった「EVERYBODY EV」キャンペーンに続く第2弾「Go! EV Life」を現在実施中。キャンペーンの意図を伺ってきました。

6年目にしてPHEVへ! ランボルギーニ「ウルスSE」は「ペルフォルマンテ」と「S」のいいとこ取り!?「北京国際モーターショー」でワールドプレミア

登場から6年、ランボルギーニ「ウルス」に初となるリニューアルが施されました。現在ランボルギーニの好調なセールスを支えている立役者であるウルスは、PHEVへとチェンジ、今後はBEVへと切り替わるのか否か、気になる点を開発責任者に単独インタビューしました。

BYDが輸入車の聖地に新店舗オープン! EVバスも運行予定の目黒通りはBYD率が高まること必至です

日本でEV乗用車の販売を2023年頭から本格販売したBYDは2024年4月19日(金)、東京都目黒区に全国で24番目、都内で5番目となる正規ディーラー「BYD AUTO 目黒」をオープン。当日は盛大なセレモニーが行われました。都内でも有数の輸入車販売エリアに出展した意図とは?
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