クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • キャンプ

「キャンプ」の記事一覧

走行距離18万キロ超えても、還暦を迎えてもルノー「カングー」に乗り続けようとする理由

「Tama Kangoo」の中心メンバーである“gonさん”が愛用するルノー「カングー」は、走行距離が18万km超え。それでも抜群のコンディションを保つ背景には、丁寧な手入れと仲間たちとの深い絆がありました。還暦を迎えた“gonさん”が語る、フランス車との付き合い方、そしてカングーと歩んだカーライフとは。

ジョシュアツリー国立公園で「エアストリーム」の豪華グランピング! ジープ「スクランブラー」で行く砂漠探検がオススメ【ルート66カリフォルニア旅_02】

「アメリカの母なる道」と呼ばれる「ルート66」が2026年で100周年を迎えます。ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手を応援しにカリフォルニアを訪れる日本人が多い今、そこからちょっと足を延ばせば満喫できる、ルート66ゆかりのスポットをご紹介。今回はルート66と並んでぜひとも一度は行っておきたいスポット「ジョシュアツリー国立公園」で、キャンピングトレーラー「エアストリーム」によるグランピングを体験してきました。

彼女のルノー「カングー クルール」は家族キャンプの相棒! 100円ショップグッズを使ってDIY…屋根の上まで自由な空間として活用しています

もともと商用モデル出身のルノー「カングー」は、素朴ながらもかわいいキャラクターと実用性の高さから、日本市場でも多くのファンを獲得し、フレンチ・ミニバンという独自のジャンルを確立しました。多彩で個性的なボディ色をまとった限定モデル「クルール」に乗って、イベント会場でデイキャンプを楽しんでいるファミリーを発見。カングーの楽しみ方を聞いてみました。

軽カーで牽引可能なキャンピングトレーラーを発見! わずか420キロの「スイートスイート」は気ままなおひとりさま旅にもってこいです

軽自動車でも牽引できるキャンピングトレーラーが、プロライトジャパンが手掛けた「Sweet Suite(スイートスイート)」です。車重わずか420kgながら、広いベッドや必要最低限の装備が整っています。手軽にキャンプを楽しむための新しい選択肢となるこの1台について詳しく紹介します。

牽引免許不要! 約295万円からの軽量コンパクトなキャンピングトレーラーに注目!…キャンピングカー初心者にオススメの「300SN2」の装備を紹介します

インディアナ・RVの「300SN2」は、軽量コンパクトなキャンピングトレーラー。限られたスペースを有効活用し、広々としたリビングエリアと便利な機能が魅力です。軽自動車でも牽引できるサイズで、キャンピングカー初心者にもぴったりの最新モデルを紹介します。

いすゞ新型「ビーカム」が快適なキャンピングカーに! 1568万3640円で手に入る走行性能も兼ね備えた新生キャブコン「サクラ」とは

さまざまなタイプが存在するキャンピングカーの中でも、バンコンに匹敵するスタイリングと走行性能を備えながら、キャブコンならではの家のようにくつろげるインテリアや充実の装備で、長旅をより楽しく快適なものにしてくれるモデルがあります。それが、日本特種ボディーが手がけた「サクラ」です。

10台限定! 国内登録できるナローボディ「エアストリーム」は早い者勝ち…長さ7.6メートルのトレーラーが5年ぶりに発売決定!!

幕張メッセで開催された「ジャパンキャンピングカーショー2025」で発見したのは、アメリカのキャンピングトレーラーの老舗・エアストリーム社の最新モデル。エアストリームジャパン30周年を記念し、日本向けのナローボディの25フィートモデルが登場しました。牽引免許を持っていれば、日本全国どこにでも自由にキャンプへ行ける新たな冒険がはじまります。

シエラネバタ山脈のひとりハイキングで爆釣! ニューオリンズからの相棒はダッジ「デュランゴ」で気分一新!【ミシシッピ川ブルース旅_04】

2024年の8月末から、アメリカをミシシッピ川沿いに南北縦断して音楽の歴史をたどる旅に出ることにした筆者。最初にカリフォルニア州のシエラネバダ山脈で仲間と10日間のハイキングをし、その後、ミシシッピ川を30日かけて北上する、計40日のプランです。シエラネバダでは想定外にハードな行程のため仲間たちはゆったりコースに変更。筆者は丸4日間、一人でトレイルを進むことになりました。
share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS