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「impression」の記事一覧

【実走765キロ】スバル「ソルテラ」で国道4号全走破充電の旅! 気になる充電回数は…EV旅の電費は高速より下道が優秀です

国道4号といえば、全国津々浦々に繋がる国道のなかでも最長距離を誇る国道です。2023年6月にスバルのBEV「ソルテラ」を購入して仕事の足として愛用しているカメラマンの雪岡直樹氏が、そんな国道4号を東京・日本橋から青森までひたすら走ってきました。途中には充電器の少ないエリアもあり注意が必要となる、実走765kmの全線走破レポートをお届けします。

20歳女子レーサーが左ハンドル初体験! アルファ ロメオ「ジュリエッタ スパイダー」は「4500回転から上がパーンと気持ちいいです」【令和女子旧車に乗る】

旧車好きな20歳の女性レーシングドライバー佐々木藍咲(ささき らみ)選手に、さまざまな旧車に試乗してもらって今どきの若者目線の素直なインプレをお届けする企画。今回は、長野県佐久穂町の「エンドレス130コレクション」の協力のもと、本連載初の輸入車である1959年式アルファ ロメオ「ジュリエッタ スパイダー」に乗ってみました。

フィアット「127」にアバルト版があった!? 日伊のオーソリティが仕上げた「レストモッド」は走りも音も超・刺激的です【旧車ソムリエ】

「クラシックカーって実際に運転してみると、どうなの……?」という疑問にお答えするべくスタートした、クラシック/ヤングタイマーのクルマを対象とするテストドライブ企画「旧車ソムリエ」。今回は、日本国内では非常に珍しいイタリアの小型大衆車フィアット「127」をレストモッド化した1台をご紹介します。

マツダ大幅改良「ロードスター」は「カチッ」としすぎ? NB乗りZ世代ライターが走りの進化を検証…ヒラヒラ感が減ってしまった!?

2024年1月発売分から大幅な商品改良を受けたマツダND型ロードスター。2代目NB型ロードスターを愛車にし、NDロードスターを借りて「ロードスターカップ」レースに出場している20代自動車ライターの筆者は、ずっと興味津々でした。ようやく実車を借りることができたので、さまざまなシチュエーションで試乗してみました。

新型ルノー「アルカナ」は「アルピーヌ」の名にふさわしい?「乗って・触れて」わかった、ハイブリッド制御も内外装も洗練を極めたクーペSUVでした

仏ルノーの「アルカナ/キャプチャー/ルーテシア」には、日本市場に正規導入されている輸入車では唯一のフルハイブリッド車である「E-TECHハイブリッド」が設定されています。その三兄弟の中でもフラッグシップというべきアルカナは、2024年春に後期型にあたるフェイズ2へと移行。10月9日から日本国内でも正式に発売されました。さっそくその進化を検証します。

マツダ新型「CX-80」を長距離試乗! 3列目シートは「おもてなし」満載も乗り心地は…ドライブフィールは良好です

マツダは2024年10月10日、新型クロスオーバーSUV「CX-80」を発売しました。「CX-60」に続いて国内でのラージ商品群の第2段であり、マツダの国内市場におけるフラッグシップモデルとなります。そんなCX-80にモータージャーナリスト橋本洋平氏がいち早く試乗。徳島~淡路島~神戸を往復するロングドライブを通して見えてきた○と×とは?

最初期型ワンオーナーのホンダ「NSX」に試乗! これは間違いなく日本製スポーツカーの金字塔です【旧車ソムリエ】

クラシック/ヤングタイマーのクルマを対象とするテストドライブ企画「旧車ソムリエ」。今回は、今から30余年前にホンダが世界を驚嘆させた、ヤングタイマー・スーパーカーの至宝「NSX」を主役に選び、そのモデル概要とドライブインプレッションをお届けします。

全面ブラッシュアップされたVW新型「T-Cross」に乗ったら驚愕! 走りの進化ぶりはマイチェンの範疇を超えていました

2024年夏、フォルクスワーゲン製SUVの末っ子である「T-Cross(ティークロス)」が、初めてのマイナーチェンジを受けました。2019年からわずか5年で全世界の累計販売台数が120万台を超え、2020年~2022年の3年連続で輸入SUV人気ナンバーワンに輝くなど日本国内においてもヒット作となったT-Crossが、はたしていかなる進化を遂げたのか? その真価を試してみました。
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