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「interview」の記事一覧

「驚きのタイヤ…」500馬力以上の欧州プレミアムブランドスポーツカーとの相性はバッチリ! とくに排水性抜群の「プロクセス スポーツ2」

「大阪オートメッセ2025(OAM)」のAMWとPROXESがコラボした合同ブース「AMW with PROXES」では、有名プロショップがそれぞれ手掛けた6台の国産車&輸入車が勢揃い。6台のクルマの足元には、TOYO TIRESのスポーツタイヤ「PROXES Sport 2(プロクセス スポーツ2)」が装着。各デモカーとプロクセス スポーツ2の相性について各ショップの代表にインタビュー。今回は愛知県の欧州車のプロショップであるオートスタイリングショップ・ドルトの吉田代表にBMW「M4」との相性について伺いました。

日本一の称号を獲得!『グランツーリスモ7』で活躍する若きホープ・林 龍之介選手にインタビュー。スケボーとも共通するeスポーツの魅力とは

「GTワールドシリーズ ネイションズカップ 2024」で、日本人プレーヤーの宮園拓真選手が優勝したことは記憶に新しいでしょう。しかしながら、宮園選手をはじめとするトップ選手を将来的に脅かす存在になるであろう若手選手も着実に育っています。今回は、国体優勝を果たした林 龍之介選手に話を聞きました。

「2025年は冒険の1年にします」ブリッド高瀬社長に「スポーツ性能と腰痛対策を軸に新商品を開発する」真意を聞きました【Top interview】

2025年1月10日〜12日に千葉県幕張メッセで開催された東京オートサロン2025。その会場で行われたBRIDE(以下:ブリッド)のプレスカンファレンスでは高瀬嶺生社長が「今年は挑戦の年ではなく、冒険の年になる」と語っていました。「冒険の年」の真意とその中身についてお話を伺いました。

フェラーリの2024年の耐久レースを振り返る! 責任者が語る「もっとも悔やんでいること」とは? 2025年の活躍にも注目です

2024年は、フェラーリがル・マン24時間レースで2年連続優勝を達成しました。さらに、デイトナ24時間レースのGTDプロクラスで「296 GT3」が歴史的な勝利を収め、シーズンは最高のスタートを切りました。フェラーリのグローバル・エンデュランス部門およびコルセ・クリエンティの責任者であるアントネッロ・コレッタ氏が2024年の耐久レースの結果を振り返ります。

われわれが楽しくモノづくりをすることで良い製品ができ、使う人の生活に楽しみと豊かさを提供できると思っています【株式会社 昭和トラスト 取締役 副社長 飯岡智恵子氏:TOP interview】

トラストは日本のレースシーンはもちろんのこと、チューニングパーツの開発と製造、そしてその歴史を語るうえで欠くことのできない名門。そのトラストが2008年に民事再生の適用を申請したのは記憶に新しい。現在は社名もあらたに「昭和トラスト」と変更し、しばらく控えていたプロモート活動も復活。カーイベントなどへも積極的に出店を行っている。そうしたカスタマーとのタッチポイントには、現場を切り盛りをする女性の姿があった──今回、お話を伺った飯岡智恵子さんである。

ニュル24時間レースの人気者オペル「マンタ」はキツネのしっぽ付き! 78歳のオーナー・ドライバーに悲劇の火災と今後の展望をインタビューしました

ニュルブルクリンク24時間レースなどで長年大活躍し、他のどのマシンよりも拍手喝采を浴びているオペル「マンタ」。アンテナにキツネのしっぽをフサフサさせながら疾走し、ちびっ子からシニアまで大興奮させています。そんなマンタのオーナーでドライバーのオラフ・ベックマン氏にインタビューしました。

モータースポーツを続ける最大の意義は、人材育成にこそあるんです【株式会社キャロッセ代表取締役社長 長瀬 努氏:TOP interview】

2009年より株式会社キャロッセの代表取締役社長を務める長瀬 努氏。JAF全日本ジムカーナ選手権に参戦し、1990年、1992年、1999年と3度のC1クラスシリーズチャンピオンを獲得。創業者でラリードライバーだった加瀬裕二氏の意思を受け継ぐには、長瀬氏ほど適した人物もいないだろう。その長瀬氏の愛車遍歴を紐解きながら、キャロッセの現在についてレポートしよう。

「テメラリオ」ベースの「スーパートロフェオ」車両はハイブリッド!? 内燃エンジンのみとなる理由をAPACディレクター・フランチェスコ氏に尋ねる【top interview】

スーパートロフェオ・アジアシリーズの2024シーズンも、マレーシア、オーストラリア、韓国、日本、中国と5戦を消化し、残すは11月のスペインのヘレス・アンヘル・ニエト・サーキットで開催されるワールドファイナルを残すのみとなりました。そこで、まだランボルギーニのワンメイクシリーズであるスーパートロフェオが何たるものか知らないAMW読者のために、AMW編集長西山が、APACディレクターのフランチェスコ・スカルダオーニ氏に改めて話を伺ってきました。
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