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「news」の記事一覧

BMW新型「2シリーズ グランクーペ」は528万円から…日本の道路事情にジャストサイズが嬉しい! ガソリンだけでなくディーゼルもあります

BMWジャパンは2025年3月5日に新型「2シリーズ グランクーペ」をブランドストア「FREUDE by BMW(フロイデ・バイ・ビー・エム・ダブリュー)」で日本導入を発表し、同日、販売を開始しました。価格は528万円〜(消費税込)で、納車開始は、2025年3月以降を予定しています。速報をお伝えします。

ホンダ「アコード」「シビック」オーナーにグッドニュース! 3万円以内で運転中でも助手席からナビ操作&テレビ視聴ができる「TVキット」登場

愛車に純正ナビを装着していると、走行中にテレビ視聴ができないというマイナスポイントがあります。自動車アフターパーツ総合メーカーであるデータシステムの「TV-KIT」はそんな不満を解消し、同乗者にもドライブ中の快適な移動空間を提供してくれるアイテムとなっています。今回新たにラインアップに加わったのはホンダ「アコード」と「シビック」用です。

最後のW16搭載モデルがついに納車スタート! 99台限定のブガッティ「W16ミストラル」の最初の2台が米国カスタマーへデリバリーされました

2025年2月19日、ブガッティはW16エンジンを搭載する最後のモデル「W16ミストラル」を米国の顧客に初めて2台納車したと発表しました。これはW16エンジン製造の終わりへのカウントダウンがはじまったこととなります。この2台のW16ミストラルには、どのような特徴があるのでしょうか?

659馬力! バブル時代のクラブカルチャーからインスピレーション…ロールス・ロイス「ブラックバッジ・スペクター」は一枚も二枚も上手でした

2025年2月18日、ロールス・ロイスは史上最強モデル「ブラックバッジ・スペクター」を発表しました。このモデルは顧客の匿名化された走行データに基づいて開発され、最高出力659ps/最大トルク1075Nmを発生し、ロールス・ロイス史上最もパワフルなモデルとなっています。走りを追求したロールス・ロイスの新モデルを紹介します。

ベントレーのマリナーが中国文化を表現したら…王希孟の「千里江山図巻」の精神性を巧みに取り入れた「インスパイアード・バイ・チャイナ」誕生!

2025年2月13日、ベントレーは中国文化の芸術性と永遠の気品を讃える「インスパイアード・バイ・チャイナ」を発表しました。マリナー・ビスポーク・スタジオが監修した今回のこのコレクションが中国のどんなものからインスパイアされたのか見ていきます。

「カウンタック」や「ミウラ」の価値を守る「ポロストリコ」が創設10周年! ランボルギーニのレストア部門主催の2025年イベントに目が離せない!

ランボルギーニのレストアを専門とするポロストリコ部門は、2025年に創設10周年を迎えます。この節目を記念して、ランボルギーニは2月から10月にかけて限定イベントを開催します。ポロストリコの主催する2025年のイベントスケジュールを紹介します。

ついにトヨタ「カローラアクシオ/フィールダー」生産終了! それにともない限定20台の光岡「リューギ ワゴン アドベンチャー」登場…欲しい人は即アクションを

トヨタ「カローラアクシオ/フィールダー」は2012年にトヨタ自動車東日本の宮城工場で生産を開始。2019年に新型「カローラ/カローラツーリング」が登場して以降も、需要が高く併売されていました。しかし、2025年10月にいよいよ生産終了となることがアナウンスされました。そして時を同じくして、カローラフィールダーをベースとしている光岡「リューギ ワゴン」が限定20台の特別仕様車を発表しました。

なつかしの「カストロールカラー」復活! 新チーム「Castrol with TEIN」が全日本ラリー選手権と全日本ダートトライアル選手権に参戦

往年のモータースポーツファンなら誰もが記憶に刻まれている「カストロールカラー」が、約25年ぶりに日本国内のモータースポーツシーンに復活することとなりました。BPカストロールとテイン(TEIN)が「Castrol with TEIN」としてコラボレーションを果たし、2025年の全日本ラリー選手権と全日本ダートトライアル選手権に参戦することが発表されたのです。
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