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「news」の記事一覧

20台限定! 438万9000円で光岡「リューギ ワゴン」に特別仕様車が登場…トヨタ「カローラフィールダー」ベースのハイブリッド車に注目です

光岡自動車(以下:ミツオカ)は2025年2月20日に特別仕様車の「リューギ ワゴン アドベンチャー(Ryugi WAGON adventure)」を発表・発売しました。ベース車両であるトヨタ「カローラフィールダー」が2025年10月で生産終了となるため、リューギ ワゴンもモデルライフの終焉が近そうです。そんな中で登場した、ファン必見の20台限定車について紹介します。

お台場に「TOM’S」初となるショールームオープン!「コンプリートカー」をいつでも見ることができる新名所はなぜこのタイミングでできた?

2025年2月21日、本社機能を東京・世田谷からお台場に移したTOM’S(トムス)が初のショールームを公開しました。ガラス張りのショールームは、外からでも展示しているクルマを見ることが可能。またショールームのスタッフにパーツの相談やカスタマイズの相談などができます。駐車場や商業施設が多く存在するお台場にまたひとつ名所が加わりました。

なぜ最新ランボルギーニで雪上を本気で走るのか? クルマの真のポテンシャルを体験できる「ランボルギーニ・アカデミア・ネーヴェ」とは

ランボルギーニは、イタリア・アルプスのリヴィーニョで雪上ドライビング「ランボルギーニ・アカデミア・ネーヴェ」の10周年を記念する特別なイベントを開催しました。世界中から集まったゲストは、ランボルギーニを象徴する新型「ウルスSE」「レヴエルト」「ウラカン」の3モデルで性能を体験しました。

地方版図柄入りナンバープレートに5地域が追加!「十勝」「日光」「江戸川」「安曇野」「南信州」の方は注目…事前申込は2025年4月ごろスタート予定〈PR〉

「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会」では、カラフルでスピード感あふれる図柄で話題になった特別仕様ナンバープレート。いまは、まもなく開催を控えた「大阪・関西万博」の特別仕様ナンバープレートを街で見かけるようになりましたが、新たに地域名表示による5地域の地方版図柄入りナンバープレートのデザインが決定しました。2018年10月から導入された「地方版図柄入りナンバープレート」の最新情報を紹介します。

ランボルギーニは世界中で賞を総ナメ! ローンチ前の「テメラリオ」も「もっとも乗ってみたいクルマ」賞を…もはやハイブリッドであることが認知済!

ランボルギーニにとって、2024年は1万687台の車両をデリバリーするという前例のない成功を収めただけでなく、2023年3月以降に発売された新型ハイブリッドモデルである「レヴエルト」「ウルスSE」「テメラリオ」が数々の権威ある国際的な賞を受賞したという点でも、特別な年となりました。2024年にこれらのハイブリッドモデルが獲得した数々の賞を紹介します。

2035年の完全電動化は実現できるのか? ベントレー初となるBEVの開発が行われる最先端の研究所「エクセレンスセンター」が本社に開設

2025年2月11日、ベントレーモーターズは同社の本社に最先端の「エクセレンスセンター」を開設したと発表しました。この施設にはバッテリー式電気自動車(BEV)の組み立て試験場と研究所が含まれます。2026年に発売予定のベントレー初のBEVの製造に不可欠な新しい施設について、見ていきます。

スバル「BRZ」の足元は「グラムライツ」の限定色でキマり! クローム×蛍光イエローの魅せ仕様が超絶カッコいい!〈PR〉

レイズ(RAYS)が展開するグラムライツ(gramLIGHTS)の「R」シリーズ。なかでも最強の「57NR」にリミテッド版が登場しました。待望のクローム系カラーにアクセントで蛍光イエローを施した限定色を紹介します。

メーカー純正名車再生! ベントレー「スピードシックス コンティニュエーション」がレトロモビルで初披露…完売したクルマをあえて展示した狙いは?

ベントレーモーターズは、1929年と1930年にル・マンで2度の優勝を果たし、ベントレー史上最も成功を収めたレーシングカーを再現した「スピードシックス コンティニュエーション」を、2025年2月5日からパリのポルト・ド・ヴェルサイユ見本市で開催された「レトロモビル2025」で初披露しました。あらためてこのコンティニュエーションシリーズを紹介します。
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