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「news」の記事一覧

都市部での使い勝手と環境性能を両立!プジョー新型「208 GT Hybrid」は実用的コンパクト48Vハイブリッド

ステランティス・ジャパンがプジョーの人気コンパクトモデル「PEUGEOT 208」に、新たなハイブリッド仕様の「PEUGEOT 208 GT Hybrid」を追加しました。最新の48Vマイルドハイブリッドシステムを搭載し、軽量ボディと高効率パワートレインの組み合わせで俊敏な走行と優れた燃費性能を両立しています。

1950年日本初上陸の地・東京日本橋室町の名を冠した6400万円の「クラシックディフェンダー」発売

ジャガー・ランドローバー・ジャパンが日本限定の特別仕様車「CLASSIC DEFENDER WORKS V8 MUROMACHI EDITION(クラシック・ディフェンダー・ワークスV8 室町エディション)」を発売しました。ショートボディの「90」とロングボディの「110」各1台、合計2台のみの販売という極めてプレミアムなモデルです。1950年に日本で初めてランドローバーが輸入された地・日本橋室町にちなんで名付けられたアニバーサリーで、クラシックディフェンダーの正規リビルトモデルとして注目されています。

ミリタリー色あふれる2ドアのジープ「ラングラー ルビコン」限定車の特別色“’41”とは⁉︎

ステランティス・ジャパンが、ジープブランドの“2ドアモデル”の限定車Jeep® 「Wrangler Rubicon(ラングラー ルビコン)」を発表しました。全国のジープ正規ディーラーにて150台限定で販売されます。2ドア仕様のコンパクトなボディにより優れた取りまわしを実現した都市型SUVとは一線を画す本格SUVモデルです。

ポルシェ“GTS”の称号を初めてBEV「マカン」シリーズで採用!価格とパフォーマンスがベストバランスなグレード構成を構築

ポルシェは電動SUV「マカン」シリーズの新たなハイパフォーマンスモデルとして「マカン GTS」を送り出しました。ポルシェ車でGTSの名が与えられたのは1963年の904カレラGTSまで遡り、半世紀以上にわたりスポーツモデルの象徴として受け継がれてきました。今回発表のマカン GTSは、その伝統を完全電動化モデルで初めて体現するもので、ブランドの歴史において重要な転換点となります。

次世代スリーポインテッドスターのグリルを採用!メルセデスベンツ新型「GLC」がついに欧州市場に登場!

メルセデス・ベンツはベストセラーSUV「GLC」の完全電動モデル「GLC 400 4MATIC」をドイツ本国で発表しました。800Vシステムによりわずか10分で303km分を急速充電可能。新開発発光グリルやMBUXハイパースクリーン、世界初ヴィーガン認証(動物由来の原材料や成分を一切使用していない)内装などを採用し、快適性、デジタル体験、サステイナビリティを融合させた意欲作です。

世界70台限定販売!BMW「スピードトップ」はピュアV8搭載の流麗な3ドアシューティングブレーク

ジャパンモビリティショー(JMS)2025のBMWブースのなかで、唯一仕切りのある空間に展示され来場者の注目を集めていたのは、最新のデザインスタディ「BMWコンセプト・スピードトップ」ではないでしょうか。3ドアツーリングスタイルのボディに最強のV8エンジンを搭載し、世界で70台だけ限定生産されることが発表されています。BMWの持つ美学とクラフトマンシップ技術の粋は魅力的です。

スーパーオートバックスNAGOYA BAYがリニューアル!新たにパフォーマンスガレージ『A PIT』が誕生した!!

約27年にわたり中部エリアのフラッグシップストアとしての役割を担ってきたスーパーオートバックスNAGOYA BAYがリニューアルオープンした。店内には、さまざまな魅力的なコンテンツが満載。そのトピックのひとつがA PITブースが設置されたことである。

ジャパンモビリティショー初のドリフトイベントを開催!! フォーミュラドリフトジャパンに参戦するマシンのエンジン音がお台場に鳴り響いた

今年のジャパンモビリティショーの東棟屋外臨時駐車場に『パフォーマンスゾーン』が設けられた。そこでは動的コンテンツが実施されていて、ジャパンモビリティショーとしては初となるドリフトコンテンツも実施
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