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「review」の記事一覧

究極のポルシェ964型「911RS」は3500万円で落札! 公道を走れるカップカー「M003/NGT」はなにがスゴイのか?

2025年2月4日〜5日にRMサザビーズがフランス・パリで開催したオークションにおいて、ポルシェ「911カレラ RS N/GT」が出品されました。1992年3月にスイスのジュネーブに居を構えるカスタマーへとデリバリーされたのち、20年間はスイス国内で保管されていました。2013年にはベルギーへと移され、ほかのスペシャルなモデルとともに、キュレーテッド・コレクションの展示車としてマニアの目を楽しませてきた1台でした。

彼女のタケオカ「ミリュー」は1人乗りEV! 娘はピアジオ「アペ」乗り…家族揃って原付きカーで人生を楽しんでいます!【マイクロカー図鑑】

気の利いたカラーリングやお洒落なグラフィックで仕上げられた営業車を見ると、なんとなくそのお店が気になってしまうという経験は、クルマ好きならずとも思い当たる節があるのでは? 今回ご紹介するのは、かつて喫茶店の看板的存在として親しまれていた原付カー、タケオカ ミリューです。

マツダ「AZ-1」ではなくスズキ「キャラ」!? 30年以上前のスポーツカーを27歳男子が手に入れた理由は…?「後世に残すのが使命だと思っています」

マツダ「AZ-1」の兄弟車、スズキ「キャラ」。誕生から30年以上が経ち、希少価値が増すこのクルマに、ひと目惚れして購入を決意したのが27歳の“オールドスモール”さんです。ネットで見た瞬間に衝撃を受け、「これは運命」と直感したといいます。理想の仕様を求め、手に入れた特別な1台。その魅力や走り、そして旧車オーナーならではの苦労とは?

彼女のトヨタ「GR86」は10周年特別仕様!「ピクシス」から乗り換えスポーツカーに目覚めてカスタム…リアウイングにワンポイントのデコレーション!

スポーツカーが欲しくてトヨタ「GR86 RZ 10thアニバーサリーリミテッド」を選んだ“メイ”さん。以前はトヨタ「ピクシス」に乗っていましたが、スポーツカーに乗り換えて半年かけてカスタムを実施。フロントはシンプルに、リアは派手に仕上げるなど、個性を引き出すカスタムを施しています。

14年の開発期間を経てようやく登場したロールス・ロイス! ロングセラーにはならなくとも新旧を結ぶ技術的架け橋となった「シルバーセラフ」とは

ロールス・ロイスは創業120周年を迎えた2024年から、定期的にブランドの歴史を彩った名車を振り返っています。今回は、1998年〜2002年にかけて製造された「シルバーセラフ」を紹介。構想から公道デビューまで14年もの歳月を要し、ロールス・ロイスの歴史上もっとも長い開発期間を経て誕生したモデルの歴史を辿ります。

どうやって1万回転を実現した? ランボルギーニ「テメラリオ」の圧倒的な高回転型 V8ツインターボのヒミツを探る…自然吸気V10エンジンに匹敵するリニアなレスポンス

1万rpmまで回る唯一の市販スーパースポーツ、ランボルギーニ「テメラリオ」。V8ツインターボエンジンと3基の電気モーターを組み合わせた新開発のハイブリッドパワートレインを搭載し、システム合計の最高出力は920psを発揮します。その圧倒的なパフォーマンスを生み出すパワートレインについて迫ります。

スズキ「ジムニーノマド」に「カッコカワイイ」ホイールが登場!「MID」と「DOD」がコラボした「ウシャリン/ウシャリントバリ」が超おしゃれ!〈PR〉

2025年1月30日にスズキが発表した5ドアの「ジムニーノマド」は数日で5万台の予約が殺到するほどの超人気ぶりが話題です。そんなジムニーノマドに向けて、さまざまなブランドを擁するマルチホイールメーカー・MIDが、アウトドアブランドのDODとコラボした2つのホイールをデビューさせました。もちろん「ジムニー/ジムニーシエラ」にも履けるので、アウトドア派は必見です。

彼女のダッジ「チャージャー SXT」はフォード「マスタング」からの乗り換え! 特注マフラーは左右4本出しで個性をアピール、自分流にカスタムして楽しんでます

ダッジ「チャージャー SXT」を2024年3月に購入した“Miyobi”さん。フォード「マスタング」からの乗り換え後、オリジナル性を追求した数々のカスタムで徹底的に個性を引き出しています。こだわり抜いたカスタム内容について見ていきます。
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