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「review」の記事一覧

プレセア

日産「プレセア」はミニ「インフィニティQ45」だった!? 遅れてやってきたバブルなクルマはセンス抜群でした

特徴的なスタイリングを採用し、エントリーモデルらしからぬ上質さが人気だったのが日産「プレセア」です。ローレルスピリットのDNAを受け継ぎ、1990年にデビューしました。個性際立つスモールセダンの魅力について、あらためて振り返っていきます。

懐かしの「90年代カスタム」を当時物パーツで再現! 日産「Y31グロリア」が黄金期の「VIPスタイル」で蘇った

VIPカーの黄金期と言われた1993年~1995年の間に流行ったスタイルを忠実に再現した「Y31グロリア」は、貴重な当時物を苦労しながら集めて作り上げられていました。現在、当時物のパーツで当時スタイルのカスタムをするのが静かなブームですが、どのような苦労があるのか、オーナーに訊ねてみました。

UFOか鏡餅にしか見えない!?「ビートル」を懐かしのチョップトップにカスタム! テールライトは「パオ」を流用

京都の嵐山高雄パークウェイで毎年秋に開催されている「VW Autumn」。今回は、なんだかディメンションが違うように見えるビートルをご紹介。屋根を切りつめて車高を低くする「チョップトップ」という懐かしのカスタム手法が用いられた逸品です。

およそ1400万円! 空冷最後のポルシェ「911」はいまが買い時!? フルオリジナル美車の相場は高値安定

2023年3月4日、RMサザビーズがアメリカで開催したオークションにおいてポルシェ911カレラクーペが出品されました。ここ数年で価格が高騰している空冷のポルシェは、オークションでも注目されている1台です。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

スタッドレスタイヤを長持ちさせるコツとは? 保管時に一手間かけるだけで寿命が伸びます!

スタッドレスタイヤは、上手に使えば発泡ゴムのタイヤで4シーズン、非発泡ゴムのタイヤで2~3シーズン使用できることができます。そこでスタッドレスタイヤをなるべく良好なコンディションで保管するためのポイントを紹介しましょう。

彼女の「ハスラー」はウッディな内装が自慢! 魅せるオーディオのアウトドアカスタムが斬新です

ハスラーをアゲ系スタイルにカスタムする人は多いでしょうが、インテリアをリアルウッド仕上げにする人は少ないのではないでしょうか。AMWではお洒落かつ個性的なクルマを目指し、愛車のフルリノベーションを行い、自然派のアウトドアメイキングを施した「ハスラー」を紹介します。

「ビートル」に乗り続けて45年! ワーゲン愛にあふれる夫婦の「シングルナンバー」は絶賛オリジナル化計画進行中です

京都の嵐山高雄パークウェイで開催された「VW Autumn」から今回紹介するのは、貴重な「千葉5」ナンバーを装着するパッと見で「ごくフツー」のビートル。じつは、当時のオリジナル仕様を再現するために多大なエネルギーを費やしているんです。

スタッドレスは履きつぶしても大丈夫?「法的にはオッケーでも推奨しません」タイヤ交換のタイミングとは

3月になり暖かい日が増えてくると、スタッドレスタイヤの出番もそろそろ終了します。そうなったとき、スタッドレスタイヤにまだ十分な溝が残っていれば迷わず夏タイヤに交換することでしょう。残り溝が少ない場合、履きつぶしても良いのでしょうか。解説していきます。
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