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「review」の記事一覧

世界に1台だけのフェラーリ「812GTS」はフルカーボン仕様! ノビテックが手がけた「TÜV」認証のチューンド跳ね馬とは?

1989年にWolfgang Hagedorn氏によって誕生したノビテックグループ。プレミアムスポーツカーのカスタムとチューニングを手がけ、その独創性と精度、優れたデザインから世界中で愛用されるブランドになっています。そんなノビテックから、世界で1台のフルカーボンのフェラーリ「812GTS」が大阪オートメッセ2025(OAM)の会場に登場しました。

スズキ「ジムニー」にナローバンパー装着! ノーマル車高でもハードなロッククローラー仕様に変身…リップ状オバフェンがカスタムのキモでした

5ドア仕様の「ジムニー ノマド」が発表後たちまち5万台の注文が殺到して受注停止となったのは記憶に新しいところですが、スズキ「ジムニー」のカスタム界隈はさらに盛り上がって加熱しています。そんななかK-BREAKのJIMRIDEブランドが新たに提案するのは、これまでありそうでなかった、ナローなスタイルのジムニーカスタムです。

「ハヤブサ」エンジンを搭載したスズキ「キャリイ」のリアサスは「カプチーノ」流用! 実際にドリフトデビューした魔改造軽トラの詳細とは

アメリカからも近年熱い視線が注がれている、日本独自のクルマ「軽トラック」。わが国では身近な存在だけにこれまでも多彩なカスタムが試みられてきましたが、今回紹介するのはドリフト志向の軽トラカスタムの極北とも言える1台。ベースはスズキ「キャリイ」ながら、もはや原形をとどめないスケルトンボディにバイク用1300ccエンジンをミッドシップする、文字通りの「魔改造」です。

マツダ「ロードスター」に「キャロル」のボディを被せた! さらにロータリーエンジンを搭載した謎のオバフェン仕様のクルマとは?

奇抜に作り込んだマシンで毎回話題を振りまく郷田鈑金。2025年1月の東京オートサロン2025の目玉となったクルマは、マッチョなボディが与えられたマツダ2代目「キャロル」です。トリッキーなリメイク車を完成させた郷田鈑金の力作を見ていきます。

約1.1億円で落札! メルセデス「SLRマクラーレン」に「MSO」が手を加えた25台限定のスペシャルが存在した! 同じ仕様が2台とない特別な1台とは

2025年1月25日、ボナムズがアメリカで開催した「The Scottsdale Auction」オークションにおいてメルセデス・ベンツ「SLRマクラーレン・エディション」が出品されました。同車はSLRシリーズの生産終了後に、マクラーレンのパーソナライズ部門、MSO(マクラーレン・スペシャル・オペレーションズ)によって製作されたモデルで25台のみが生産されました。

伝説のGTカー「RS★R シルビア」が再び観客の前に! 1997年のGT300シリーズチャンピオンを獲得したマシンを覚えてますか?

西日本最大級のカスタマイズカーイベント「大阪オートメッセ2025(OAM)」が2025年2月7日~9日にインテックス大阪で開催されました。出展社数351社、展示されるカスタム車両は合計630台を数えた広い会場から、今回はRS-Rのブースに展示されていた懐かしい「RS★R シルビア」を紹介します。

「R34 GT-R」限定色がレクサス「RC F」と奇跡のマッチ! 着地寸前のスタイルは「T-DEMAND」のエアサスと「PANDEM」のボディキットで実現

西日本最大級のカスタマイズカーイベント「大阪オートメッセ2025(OAM)」が2025年2月7日(金)~9日(日)の3日間、インテックス大阪を会場に開催されました。出展社数が351社、展示されるカスタム車両は合計630台にものぼった会場から、今回は地を這うような車高を実現したワイドボディのレクサス「RC F」を紹介します。

さらに軽くなった! ボルクレーシング「CE28Nプラス」がアップデート…最大400グラム軽量になった「CE28NプラスSL」が間もなく登場!〈PR〉

軽さや剛性といったホイールに求められる性能は当然として、上質なデザインも高く評価されているレイズのボルクレーシング。2025年春には、さらなるアップデートを遂げた「CE28NプラスSL」が登場を控えています。早速詳細をお伝えします。
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