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「review」の記事一覧

地中に埋まっていた「サイデスカー」をレストアして路上復帰! ホンダ「カレン」ベースの「原付カー」の燃費はリッター50km!!【マイクロカー図鑑】

1970年代末~1980年代初頭に日本で簡便なシティ・コミューターとして「原付カー」が流行しました。そんな中で1981年に乗り物館が発売した「サイデスカー」は、ホンダの原付バイク「カレン」をベースにした3輪の原付カーです。このサイデスカーを畑に放置されていた状態からレスキューし、レストアして路上復帰を果たしたオーナーを紹介します。

彼女のトヨタ「C-HR」は一目惚れした「グノーシスCVX」をセット! 両親と同じワークのホイールを選んだ理由とは

WORKといえばホイールサイズだけでなくホイール幅やオフセットをオーダー可能とするなど、足元にこだわるユーザーの要望に応えているブランド。2024年夏で6回目を迎えた「HotSprings 6th in Chiba」は、WORKユーザーがWORK好きのために行っている、WORKのファンイベントです。その会場から、今回はトヨタ「C-HR」に「グノーシスCVX」を履きこなしているオーナーを紹介します。

96年前のル・マンで優勝したベントレーが東京を走った!「コッパ・ディ東京」に降臨した「オールド・マザー・ガン」とは?

2024年11月23日(土)に開催されたクラシックカーによるタイムラリー形式のイベント「第18回コッパ・ディ東京」は、例年にないほどの好天と109台のエントリー車両に恵まれました。とくに今年は、1台のスーパースター級ヴィンテージ・ベントレーが、スタート/ゴール会場および東京都心の沿道で、まさしく威容ともいえる存在感を披露していました。一体どんなクルマなのでしょうか?

ランボルギーニ「ウラカンGT3 EVO2」を応援する「JLOC AMBASSADOR」を紹介…コスチュームはひと目で分かる大胆トリコローレカラー!

第5戦が延期となったことで、むしろ注目が集まっている国内最高峰のGTレース「スーパーGT」。そこでAMWでは、サーキットでさまざまなPR活動を行うレースアンバサダーをチームごとに紹介します。今回は、GT300クラス87号車JLOCをサポートする「JLOC AMBASSADOR」です。

【今さら人には聞けないEV生活の基礎知識】充電スタンドの種類や探し方、電欠しない充電の仕方など、基本中の基本をお教えします

これから電気自動車(EV)を購入しようとしている人にとって、心配となるのが充電についてではないでしょうか。EVの充電には、自宅で行う「基礎充電」、ドライブの途中で行う「経路充電」、そしてドライブの目的地先(観光スポットや商業施設、ホテルなど)で行う「目的地充電」の3タイプがあります。また、充電には普通充電と急速充電の2種類が存在します。

茨城県警公式Xで話題になったセキュリティシステムとは?「カースティールブロッカー」なら数万円で安心が買えます〈PR〉

警察がその効果を認めたセキュリティシステム 茨城県警の公式Xでの配信が話題を呼んでいます。それは、ある車両盗難防止装置を装着したトヨタ「ランドクルーザー プラド」が、盗難を防いだというものです。その市販のセキュリティシス […]

ブレーキだけで1台分500万円も!? 高性能車に採用される「カーボンセラミックブレーキ」はなにが違う? 摩擦力と耐熱性に優れた理想のブレーキでした

同じ車重、同じタイヤ、同じ速度からブレーキを踏んだときの制動力は、じつはどんなブレーキシステムを採用していても大差がありません。ドラムブレーキや鉄製の片持ちキャリパー、大径ローター+ビッグキャリパーでも基本的にはみんな同じです。

約4400万円で落札されたランボルギーニ「ディアブロ」は、全仏オープンで優勝した元プロテニス王者のクルマでした…走行距離はたった8803キロです

2024年7月22日~24日にRMサザビーズがドイツ・バイエルンアルプスで開催したオークションにおいて、ランボルギーニ「ディアブロ」が出品されました。その3人目のオーナーは、元プロテニス選手で1995年の全仏オープンで優勝したことでも知られるトーマス・ムスターだったという経歴をもつ1台でした。
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