クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • review

「review」の記事一覧

「ハコスカ」にAT車があった!? 3台の日産GC10型「スカイライン」を乗り継いできたオーナーは、なぜ懐かしの「RSワタナベ」を選んだ?

日産が1968年にリリースした3代目「スカイライン」こと「ハコスカ」は、国産旧車の王道といっても過言ではないでしょう。そんなハコスカをこよなく愛するオーナーが3台目に迎えたのは、まさかのAT車のGC10型「スカイライン GT-X」でした。現在と違ってMT車があたり前の時代に、AT車は紛れもないレア車だったのです。オーナーの近藤喜代志さんに話をお聞きしました。

3万7000台も売れたロールス・ロイス! 10年の予定が30年以上も貢献した「シルバーシャドウ」とは一体どんなクルマだった?

ロールス・ロイスは創業120周年を迎える2024年、ブランドを語るうえで重要な人物やモデルにフォーカスを当てて紹介しています。今回紹介するのは1965年に登場した「シルバーシャドウ」です。このモデルはボディ一体のモノコック構造を採用し、ロールス・ロイスでは初めて導入しました。この大成功を収めたモデルについて見ていきます。

懐かしの肩パッド入りトップスがむしろ新鮮! 存在感抜群のコスチュームの「HELM LOYALZ」に会いに鈴鹿サーキットへGO!

第5戦が延期となったことで、むしろ注目が集まっている国内最高峰のGTレース「スーパーGT」。そこでAMWでは、サーキットでさまざまなPR活動を行うレースアンバサダーをチームごとに紹介します。今回は、GT300クラス62号車HELM MOTORSPORTSをサポートする「HELM LOYALZ」です。

トヨタ「ハイラックス」オーナー必見! リアフォグ付き「フルLEDテールランプ」が登場…特に前期モデルにはイメチェン効果絶大です!〈PR〉

さまざまな最新鋭のヒカリモノパーツを展開するヴァレンティ。ここで紹介するハイラックス用テールランプは、フルLED仕様で注目度バツグンです。125系全車に対応するため、とくに前期モデルに装着するとその変貌ぶりは圧巻!

トヨタ「GR86」の海外での評価は? 500万円ではまだ売り手つかず…プレ値がつくのはもっとずっと先になりそうです

2024年6月27日、アイコニック・オークショネアーズがオンラインで開催した「TIMED AUCTION 2024」において2022年式トヨタ「GR86」が出品されました。2022年10月28日にイギリスで初登録され、イグニッションレッドのボディに光沢のあるブラックのホイールが映える個体でした。

ミツオカの新型「M55」が808万5000円で申込受付開始! 2025年モデルは100台限定で6MTのみ…全国のミツオカ販売拠点へ急げ!

2024年11月21日、光岡自動車は新型車「M55(エムダブルファイブ)」を発表しました。ホンダ「シビック」をベースとした4ドアセダンで、光岡自動車創業55周年記念モデルとして開発されました。発表会では、3年前に企画が立ち上がってからこの日の発表まで、本当に苦難の連続で企画倒れになる可能性もあったという話も。ミツオカがこの新モデルに込めた渾身の思いとは?

偶然「M3スポエボ」をゲット! 直6の325iから乗り換えて変わったこととは? イベントなどでBMWオーナーが優しく接してくれる理由は希少性ゆえ!?

BMW E30系「3シリーズ」と、メルセデス・ベンツ「190シリーズ」(W201)という、2つのモデルのオーナーたちが合同で開催したミーティング「DTMを戦ったライバルたちの宴」。今回紹介するのは、ホモロゲーションモデルとしてE30の最終進化形となる「M3スポーツエボリューション」で会場にやって来たSさんです。

義父から受け継いだ日産「バイオレット」はオリジナルをキープ!「当時の状態で後世に残すこと」に共感して20年…現状維持が課題です

2024年10月20日に埼玉県川島町役場にて今年で4回目となる「昭和平成なつかしオールドカー展示会」が開催され、300台を超えるクラシックカーが集結しました。そんな会場で見つけた気になる車両とオーナーをピックアップ。今回は、L字のテールランプが特徴的な日産初代「バイオレット」を紹介します。
share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS