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「review」の記事一覧

スズキ「キャリイトラック」が343万8000円から理想の軽キャンパーに!…水平エレベータールーフで大人が経って歩ける室内は必見です

日本の道路事情と住宅事情に適している軽キャンパーは簡易モデルから本格的な仕様まで、多彩なモデルが存在します。軽バン、軽トラベースではスペースユーティリティの問題からゆとりの空間を確保するのが難しいというデメリットがあります。ここで紹介するオートショップアズマの「K-ai(ケーアイ)」は、そんな軽キャンパーのデメリットを解消させたモデルとして注目されています。

日産R33「スカイライン」のワンオーナー車両発見! 父親が購入して26年…「今後もこの状態を維持できるように大切に乗っていきます」

2024年9月15日に東京のA PIT オートバックス東雲で「第56回モーニングミーティング」が開催されました。今回のテーマは日産「スカイライン」で、ハコスカからV37型まで幅広い車両が集まりました。そんな歴代スカイラインの中から、見た目は普通のR33型「スカイライン」ながら、40thアニバーサリーモデルという珍しい1台を紹介します。

5ドアのスズキ「ジムニーシエラ」に早くも電動ポップアップルーフを装備! 開閉はスマホのアプリで操作…取り付けは一部切断するのみ

アウトドア、クロカンブームの影響から大人気車種となったスズキ「ジムニー/ジムニーシエラ」には、並行輸入で一部の専門業者が扱っている5ドア仕様が存在します。この5ドア仕様に、オリジナルキャンピングカーを企画開発、販売しているホワイトハウスキャンパーが新開発のポップアップルーフを搭載し、イベント会場で来場者を魅了しました。

なぜBMWにイタリア車みたいなクラシックカーが…!? 希少な「1600GT」が1130万円で落札! たった14カ月しか生産されなかった理由とは

2024年8月15日〜17日にRMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてBMW「1600GT」が出品されました。同車は、新車として旧グラース社ディンゴルフィンク工場から出荷された際と同じ、純正のカラーコンビネーションで仕上げられた1台です。

彼女のダイハツ「コペン」はコスプレのパートナー!「アルティメット エディションII」のコクピットを「赤」をテーマに仕上げる予定です

オーナーとクルマが集まるだけでなく、さまざまなコンテンツが用意されている「第2回TCM(Tシャツ・コペンミーティング)」。その中のひとつにコスプレで目立っていた人を表彰するイベントがあり、猫をイメージしたコスプレで参加した“Kスケ”さんにお話を伺いました。初めての愛車、2011年式のダイハツ「コペン アルティメット エディションII」は“Kスケ”さんにとってどんな存在?

日産R31型「スカイライン ワゴン」にR33「GT-R」エンジンをスワップ! トミカ・シルエットフォーミュラ仕様に仕立てた本気の1台で目指すのは…?

2024年9月15日に東京のA PIT オートバックス東雲で「第56回モーニングミーティング」が開催されました。今回のテーマは日産「スカイライン」で、ハコスカからV37型まで幅広い車両が集まりました。そんな歴代スカイラインの中から、今回はステーションワゴンタイプで赤黒2トーンのR31型「スカイライン」を紹介します。

70年近くも昔にパワステやATを標準装備! 時代を先取りしたロールス・ロイス「シルバークラウド」を振り返ろう!

ロールス・ロイスは創業120周年を迎える2024年、ブランドを語るうえで重要な人物やモデルにフォーカスを当てて紹介しています。今回紹介するのは1955年に登場した「シルバークラウド」です。「ファントムVII」のデザインとコンセプトの礎となったシルバークラウドを紹介します。

ステアリングだけで運転する「SeDV」とは? マツダは「MX-30」と「CX-30」に手動運転装置を装備し、人馬一体の走る歓びを提案します!

51回目を数える「H.C.R. 国際福祉機器展」は、毎年10万人以上の来場者を数える、介護福祉機器を一堂に集めたアジア最大級の国際展示会です。2024年も10月2日(水)から10月4日(金)までの3日間、東京ビッグサイト東展示ホールで開催されました。リアル展とは別に2024年9月2日(月)~ 11月1日(金)までウェブ展も開催しています。
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