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「review」の記事一覧

創業60年のウェッズから「VIPセダン」に似合う対象的な2つの新作が登場! カスタム派オーナーに激推しできる理由とは【AMW selection】

2024年は、ウェッズにとって創業60周年という記念すべきアニバーサリーイヤー。そしてウェッズを代表するブランドである「クレンツェ」にとっては30周年という年でもあります。そこでウェッズはクレンツェから「ヴェルサム」というアニバーサリー・モデルをリリースしたのですが、そのヴェルサムに1ピースモデルとなる「030エボ」が新たにラインアップしました。また、昨今のレトロブームを反映したマーベリック「1613M」も登場。まったくベクトルの異なるブランドですが、どちらもVIPセダンにマッチする最新作を紹介します。

ダイハツ「コペン」をアゲ系オフロード仕様にDIYカスタム!「1粒で2度美味しい」左右で異なる雰囲気に仕立てるテクニックとは?

300台以上が参加した「第2回TCM(Tシャツ・コペンミーティング)」で唯一の上げ系カスタムで参加していたのが、大塚智也さんです。ベースとなったのは2019年式のダイハツ「コペン エクスプレイ」。エクスプレイの前にもコペン ローブを所有するなど、これで3台目のコペンだといいます。なぜ3台目は上げ系のカスタムを選んだのでしょうか?

父から受け継いだ日産ER34「スカイライン」をレトロカスタム! ワークスフェンダーにチェリーテール…懐かしのアイテムを搭載して唯一無二のスタイルに

2024年9月15日に東京のA PIT オートバックス東雲で「第56回モーニングミーティング」が開催されました。今回のテーマは日産「スカイライン」で、ハコスカからV37型まで幅広い車両が集まりました。そんな歴代スカイラインの中から、今回は自由なカスタムを楽しんでいるER34型「スカイライン」の4ドアセダンを紹介します。

世界が絶賛! 映画『最後の乗客』が上映開始、全国順次ロードショー…1台のタクシーが被災地で、過去から現在までの思いを繋げるストーリー

2011年に発生した東日本大震災の被災地への想いを伝えるため、宮城県仙台市出身の堀江 貴監督メガホンを取った自主制作映画『最後の乗客』の全国公開が開始されました。1台のタクシーが被災地を走りながら過去から現在までの思いを繋げる物語は、世界各国の映画祭に出品され、数々の受賞を果たしました。映画評論家がこの映画について解説します。

ウェッズ「F ZERO」3モデルに待望の40系「アル&ヴェル」用サイズがラインアップ! 削り出し鍛造ホイールだから可能な軽快さを見よ!【AMW selection】

国産最高峰ミニバンであるトヨタ「アルファード」&「ヴェルファイア」は、自分だけの個性を表現したいカスタム派にも大人気です。創業60周年を迎えたウェッズ(weds)では、削り出し鍛造ホイールの「F ZERO」ブランドの最新作「FZ-6」をはじめとする3モデルで、新たに40系アル&ヴェル用のサイズをラインナップしました。ドレスアップに新たな可能性をもたらしてくれる技術と機能美を解説します。

彼女のダイハツ「コペン」は事故に遭った「ミラジーノ」から乗り換え…ミーティング参加でカスタムに目覚めた現在の仕様とは?

以前乗っていたダイハツ「ミラジーノ」が事故にあい、乗り換ることになった際に2015年式の「コペン」を購入した“Jennyfer”さん。ノーマルを購入して当初はカスタムなどを行っていませんでしたが、カーミーティングに参加してからカスタムに目覚めてモディファイを開始します。コペンライフを楽しむ“Jennyfer”さんの愛車を見てみましょう。

新色ブロンズ登場! 進化した最軽量鍛造のボルクレーシング「CE28Nプラス」はスポーツカーの足元にベストマッチ!〈PR〉

軽量かつ高剛性を追求した鍛造ホイール、レイズ(RAYS)のボルクレーシング(VOLK RACING)ラインナップでも最軽量を誇る「CE28N」をもとに、さらに強度と剛性をアップデートされた最新作が「CE28Nプラス」です。そして早くも、スポーツホイールの王道と言えるブロンズ(アルマイト)を新色として設定。スポーツカーに性能と雰囲気アップを同時にもたらす最新ホイールを解説します。

真夏に酷使した愛車の「おつかれメンテ」6項目…短い秋にチェックしておきたいポイントを解説します

毎年、猛暑続き。心配になるのはクルマへの影響です。直接トラブルが発生しないにしても、ダメージはジワジワと愛車に及んでいきます。ただ、メンテナンスフリー化が進んでいることもあり、ピンポイントで手をかけてあげるといいでしょう。ようやく秋らしい涼しさが到来した今、やっておきたい愛車の「おつかれメンテ」をお教えします。
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