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「review」の記事一覧

24歳の若者が55年前のスバル「R-2」のオーナー!「スイスポ」との2台持ち…「今どきのクルマと違うアナログ感が魅力的です」

愛らしいルックスの小さなクルマは、スバル「360」の兄弟車として1969年8月に発売された「R-2」。新しい時代のミニ・セダンとして開発されたR-2は、発売1カ月で驚くことに2万6000台受注という記録を樹立し、当時マイカーを求める人たちに圧倒的な支持を得ました。今回は、R-2乗りの石原圭吾さんに話をお聞きしました。

事故歴あり・オールペン済みでも2億6500万円!「ミンティフォーティ」の愛称でSNSで超有名なフェラーリ「F40」はお買い得だった!?

2024年8月15日〜17日にRMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてフェラーリ「F40」が出品されました。F40にしては珍しいカラーリングを持つ出品車は、「ミンティフォーティ」という不朽のニックネームを与えられた1台です。もともと赤で塗り直す予定でしたが、今回のようなボディカラーになった理由とオークション結果についてお伝えします。

25万キロ!! 彼女のダイハツ「コペン」はDIYでカスタマイズ…クールなエクステリアとは裏腹の可愛いインテリアに注目です!

スズキ「ラパン」から2014年式のダイハツ「コペン ローブ」に乗り換えた“MIO”さん。内外装ともに手が入れられていますが、その多くのパーツはDIYで製作されています。クールなエクステリアと可愛いインテリアがマッチしたオリジナル性の高いコペンを見ていきましょう。

夫婦で参戦する軽カーレース! スズキ「アルト」でグリップ走行に挑戦するドリフター…初年度から表彰台もゲットして楽しんでます

スズキ アルトのワンメイクレースである東北660 HA36カップはトランスミッション形式によって3つのクラスに分けられ、最大の目玉といえるのが、2ペダルMT「AGS」だけの2クラスです。人気の2クラスに参戦する神奈川県のプロショップ「ベアーズ・ファクトリー」を率いる小熊忠之さんを紹介します。

11年前に個人売買で格安入手! 日産R32「スカイラインGT-R」の極上コンディションはシートカバーで保管されていたからでした

2024年9月15日に東京のA PIT オートバックス東雲で「第56回モーニングミーティング」が開催されました。今回のテーマは日産「スカイライン」で、ハコスカからV37型まで幅広い車両が集まりました。そんな歴代スカイラインの中から、今回は現在のGT-R人気の火付け役となったR32型「スカイラインGT-R」を紹介します。

ランボルギーニと共同開発していたBMW「M1」はいまや高値安定…メディア向けの広報車が7500万円オーバーで落札されました

2024年8月15日〜17日にRMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてBMW「M1」が出品されました。生産台数447台(諸説あり)のM1ですが、シャシーナンバーから履歴をたどると11番目に誕生したモデルであることがわかりました。車両の詳細とオークション結果についてお伝えします。

多彩なカスタムカーが集まって爆音比べ!? アメリカ発のカーショー「クリーンカルチャー」が千葉で開催されました

千葉県のロングウッドステーションで2024年9月15日に開催された「クリーンカルチャー・ジャパン2024」。参加するためにはアメリカでの審査が必要になるなど、アメリカのスタイルをできるだけ取り込んでいるこのイベント、いわゆる置きスタイルのカーショーがメインですが、ただ単にエントリー車両が並べられるだけではないのが特徴です。
ターボGPに参戦する猪狩選手のアルトワークス

旧規格の軽カーでレースを満喫! スズキ「アルトワークス」をメンテしながら「東北660ターボGP」で表彰台に乗るためのクルマづくりとは?

軽自動車のみのレースとして人気の「東北660」シリーズ。多くのクラスが用意されているなか、ターボ車が参戦できるカテゴリーとして人気なのが「東北660ターボGP」です。最近の新型車も多い中、旧規格のスズキ「アルトワークス」で戦うオーナーを紹介します。
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