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「review」の記事一覧

中華製「APトライク」を昭和レトロにカスタムした「APミゼット」が懐かしくてカワイイ…雰囲気に合わせてメーターパネルは3Dプリンターで製作!

2024年5月、埼玉県某所に中国製の「APトライク」という三輪車ばかりが集まりました。小さくてシンプルな乗り物であることを活かしてオーナーごとに個性豊かなカスタムが施されていた中から、今回はライトブルーとホワイトのツートーンが可愛い個体を紹介。じつはオーナーの小林さんは右足が不自由なのだそうですが、APトライクなら安心して運転できるのだそうです。

なぜサイドブレーキを引いたまま走行して気が付かない? ハイパワー車や旧車オーナーは要注意…電動サイドブレーキだと大丈夫!?

マニュアルミッション車が多かった昭和の時代、トラブルあるあるのひとつにサイドブレーキの引き忘れがありました。また引いていても甘かったり、動き出して慌てたという経験をしたことのある人もいるでしょう。逆に、サイドブレーキを解除し忘れたまま走り出すのもありがちですが、場合によっては手痛い出費となってしまいます。

ランボルギーニ「ウルスS」が米国ザイオン国立公園を疾走! 大自然を巡る「ランボルギーニ・エスペリエンツァ・アヴェントゥーラ」の中身と目的とは

ランボルギーニは2024年9月初旬に「ウルスS」でツーリングイベント「ランボルギーニ・エスペリエンツァ・アヴェントゥーラ・ザイオン」をアメリカ・ユタ州のザイオン国立公園で実施し、ウルスSのオフロードでの高い性能を証明することとなりました。美しい写真の数々とともにこのイベントを紹介します。

1000万円以下で手に入れる初めてのフェラーリ…「456GT」の中古価格が上昇気味? ただしMTに限ります。いまなら跳ね馬V12も間に合う!?

2024年8月15日〜17日にRMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてフェラーリ「456GT」が出品されました。1994年7月にマラネッロの本社工場からラインオフし、ボディカラーは「ネロ・トロピカーレ」、インテリアは「ベイジェ(ベージュ)」の本革で仕立てられた1台でした。

トヨタ「GR86」はホンダ「フィット」からの乗り換え…人生初のMT車の楽しさにハマってしまい、KUHL RACINGのフルキットでカスタムした全容とは?

トヨタ「GR」をテーマにしたA PITオートバックス東雲のモーニングミーティングは、2024年8月18日の早朝に開催されました。個性的なGR車両が集結するなか、気になるクルマをチェックしていくと、ひときわ目立つ1台を発見。KUHL RACINGのボディキットをまとったGR86を紹介していきましょう。

『シャコタン★ブギ』の「アキラZ」が実車に! 日産「フェアレディZ」を昭和カスタムパーツで再現…漫画版と映画版をミックスしてまとめました

ワークス仕様の日産S30型「フェアレディZ」といえば、ヤンチャな青春時代を過ごす若者たちのカーライフをリアルに描いた漫画『シャコタン★ブギ』に登場したアキラZが有名です。今回紹介するS30Zは、そんなアキラのZを完全再現した究極の1台。まるで『シャコタン★ブギ』の世界からそのまま飛び出してきたような圧巻のスタイルに注目です。

NISMO仕様の「Be-1」があった!? 当時の日産開発関係者が手に入れて3日目のバブルなパイクカーをご紹介…南青山の「Be-1ショップ」覚えてますか?

新潟県弥彦村で2024年5月3日に開催行われたイベント「GFGS CARLIFE IN YAHIKO Vol.1」のテーマは、「普段実用に供している1980年代~2010年代製のかわいいクルマ」。日産のパイクカーたちも数多く集まった中から、その先駆けである「Be-1」のオーナーに直撃。じつは、このモデルの開発に携わっていた日産関係者でした。

昔懐かし「ミゼット」を中国製三輪車「APトライク」で再現! 幻の「アポロ」も装備して昭和レトロ感満載…なんとポップアップルーフも装備!?

2024年5月、埼玉県某所に中国製の「APトライク」という三輪車ばかりが集まりました。小さくてシンプルな乗り物であることを活かしてオーナーごとに個性豊かなカスタムが施されていた中から、今回は丸目1灯のヘッドライトまわりが他の車両とは違うレトロなオーラを醸し出している1台を紹介します。
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