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「review」の記事一覧

あえてスバル「インプレッサ WRX STi」の外装をノーマルのまま『魔法少女まどか☆マギカ』で大胆ラッピング? オーナーの推し活のこだわりを紹介します

クルマのボディにアニメキャラなどが描かれているクルマを通称「痛車」といいますが、近年では痛車界隈も様変わりしているようです。そんな現在の痛車事情についても語ってくれたのがスバル「インプレッサ WRX STi」に乗る“ドラまた”さん。愛車についてもどのような仕様になっているのか話を伺ってみました。

彼女のトヨタ「ランドクルーザープラド」はオフロード仕様で悪路突破! ランクル乗りから高評価のオープンカントリーM/Tを装着して「岩場も走れます」

9年ほど前にファミリーで楽しめるクルマを探している中で、1995年式のトヨタ「ランドクルーザープラド」を手に入れた“さーちゃん”さん。購入時は足まわりが交換されていた程度でしたが、普段使いとオフロード走行を楽しむためにパートナーと相談しながら手を入れています。
塗料のイメージ

真夏に約10℃も温度をダウン! 日産が研究中の「自動車用自己放射冷却塗装」は車中の暑さの救世主になる!? 仕組みと今後の課題を報告します

日産自動車は、塗装によって車体の温度を下げることが可能になる、次世代の塗料を研究・開発していると発表しました。その実証実験が行われている羽田空港にて、現在の試験車両を公開。その効果を体感できる取材会が行われました。塗料の概要や効果の違いなどをリポートします。

彼女のスズキ「ジムニー」は初代LJ10型をリスペクト! MT車を運転したくて「ハスラー」から乗り換え! 通勤とキャンプに活躍中です

スズキ「ハスラー」から2023年式スズキ「ジムニー」に乗り換えた“maomao”さん。昔のジムニーの雰囲気が漂うDAMDのエアロパーツ「ザ・ルーツ」を装着した彼女の愛車は、5速MTの「XC」。選んだ理由は、MT車に乗りたかったからだといいます。なぜMT車の中から、ジムニーを選んだのでしょうか。

日産「GT-R」と「フェアレディZ」ファンに朗報!「ニスモ40周年記念仕様」の超精密エンジンスケールモデル登場…限定ロゴプレートは今だけです

精密なエンジンスケールモデルで知られる日下エンジニアリング。日産のモータースポーツ活動やチューニングパーツなどを手がけるニスモが創立40周年を迎えることを記念して、40周年記念ロゴを配した特別モデルをラインアップに追加しました。日産ファンは必見のアイテムを紹介します。

マクラーレン「750S」の登場で影が薄くなった「720S」は「今が買い時!」新車同然のガルフカラーがお買い得な5425万円で落札されました

2024年5月31日〜6月1日にRMサザビーズがカナダ・トロントで開催したオークションにおいてマクラーレン「720S」が出品されました。現オーナーが新車で注文したカナダ仕様で、ガルフカラーがエクステアリアデザインにマッチしています。走行距離は1999kmと少なく、注目の1台となりました。

ユーノス「ロードスター」など国産車を乗り継ぎ「アルファ ロメオ沼」へ…旧車イベントで前オーナーに出会えたという「ジュリア スーパー1.3」との付き合い方は?

1965年に誕生したアルファ ロメオ「ジュリア スーパー」は、開発段階で風洞実験を取り入れた結果、空気抵抗係数は0.34と当時としては卓越した数値を達成します。発売時には、「風がデザインしたクルマ」というキャッチコピーでその空力ボディがアピールされました。今回は、そんなジュリア スーパー1.3を相棒とするオーナーに話を伺いました。

彼女のスズキ「ジムニー シエラ」はダイハツ「コペン」から乗り換え! ホワイトレターに憧れて「オープンカントリーA/T」をセットして納車してもらいました

ダイハツ「コペン」から2023年式のスズキ「ジムニー シエラ」へ乗り換えた“KOTO”さん。購入時に軽自動車の「ジムニー」にするか、普通乗用車のジムニー シエラにするか経済面などを含めて最後まで悩んだ結果、ビジュアル面を重視してジムニー シエラを愛車に選びました。カスタム進行中のオリジナリティあふれる1台を紹介します。
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