クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • review

「review」の記事一覧

36年で17万キロ走破! トヨタ「トヨペット クラウン」を2台持ちするオーナーのこだわりとは…「エンジンだけはM型でいきます」

「クラウン」といえば言わずと知れたトヨタの看板車。現在ではディーラーとしてのみその名が残る「トヨペット クラウン」と呼ばれた最後の世代を所有するのが赤倉久雄さんです。公認改造車申請もしているというものの、エンジンには並々ならぬこだわりがあるとか。手に入れてから36年ほどの付き合いになるという愛車を紹介してもらいました。

トヨタ「ハイエース」を「ちょうどいいキャンパー」に! 普段使いしやすいセカンドシートに秘密あり…気になる車内のレイアウトとは?

日本におけるキャンピングカーの王道とも言えるのが、トヨタ「ハイエース」をベースとした車両で、各社から多彩なモデルがリリースされています。今回はハイエースのスペシャリスト「FLEX」が提案する「ちょうどいい」キャンピングカーブランド、「MOBY DICK(モビーディック)」の最新モデルを紹介します。

なんと1564万円…ブガッティはキッズカーでも桁違い! 有名な「踊る象」のラジエターキャップは58万円…世界的コレクターのお宝を紹介

ブガッティは2024年7月24日に開催されたボナムズのオークションに芸術家一家のブガッティ一族が手がけた家具や彫刻の数々を出品しました。これらはいずれもアメリカの著名な実業家であり慈善家であった故ピーター・マリン氏が所有していたものですが、そのコレクションはクルマだけにとどまらず、ブガッティ家の豊かな歴史とストーリーを反映したものです。

バンライフにもマッチ! トヨタ「ハイエース」の足もとをクラシックに演出するMIDホイール「ガルシア シスコ」がいま再注目です〈PR〉

「MIDホイール」のなかでもさまざまなライフスタイルにマッチする人気モデルが、「ガルシア シスコ」です。バンライフなどを楽しむカスタムユーザーには、どこかクラシックテイストも感じさせるガルシア シスコはオススメです。トヨタ「ハイエース」とのマッチングなどを紹介します。

1000万円前後でポルシェ「GT3」を狙うなら「996.2型」がオススメ! クラブスポーツ仕様にアップデートされたお買い得な1台でした

2024年5月18日、アイコニック・オークショネアーズがイギリス・ノーサンプトンシャー州で開催したオークションにおいてポルシェ「911 GT3」が出品されました。ポルシェ・センター・ロンドンからデリバリーされた996.2 GT3は、人気のポーラー・シルバーのボディカラーを採用。現在はクラブスポーツ仕様にアップデートされている魅力的な1台でした。

来日9年目にしてトヨタ「86」をターボのワイドボディ仕様にカスタム! ボディはホンダ「S660」のライトグリーンにペイントしました

ライトグリーンとブラックのツートーンカラーが目立つワイドボディキットを装着したトヨタ「86」。そのフォルムは、さながらスーパーカー。86で理想のスタイルを追求していったところ、ここまで極めたカスタマイズに行き着いたのです。その全貌をご覧あれ。

三菱新型「トライトン」が4人就寝のキャンパーに早変わり! 荷台にシェルを乗せるだけのポップアップ式「トラキャン」の魅力とは

2024年に日本へ再上陸を果たした三菱の新型「トライトン」は、スポーティさと実用性を兼ね備えたピックアップトラックの魅力にあふれて人気が急上昇中です。北陸キャンピングカーショーの会場に並ぶキャンピングカーたちの中で、さっそく新型トライトンの荷台に専用シェルを搭載したトラキャンを発見しました。注目の中身を紹介します。

ボロボロの三菱「コルト1000」を北海道から救出! レストアして路上復帰したので「いつか空知三菱のディーラーを訪ねてみたいです」

三菱自動車を象徴するクルマとして長らく親しまれてきたのが「コルト」です。国民車構想によって三菱500が開発されて以来、フルモデルチェンジで排気量がアップして、名称もコルト600となって今でもお馴染みの車名となりました。その後継車の「コルト1000」を所有しているのが柚木貞雄さん。愛車を入手した経緯などを伺ってみました。
share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS