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「review」の記事一覧

「S15シルビア」と迷って選んだトヨタ「86」にド迫力のオーディオを搭載! ブリッドのシート柄に合わせたトランクも必見です

エクステリアは比較的シンプルながら、カスタムオーディオを中心としたインテリアは刺激的。吸排気チューン+ECU書き換えなどで、パワーアップにも気を抜かず。他のトヨタ86とは似ても似つかないオリジナリティの高い1台に仕上げたオーナーを紹介します。がっているのです。

トヨタ「ソアラ」を昭和の人気カスタムで仕上げる! 人生初の愛車を最後の相棒に…『シャコタン☆ブギ』に憧れたバブル時代の姿を現代の技術で再現

免許を取って初めて購入したクルマがトヨタZ20型「ソアラ」だったという釜堀さん。一度は手放したものの、自分にって思い出深いクルマということで、今から15年前に再び20ソアラを購入。当時を懐かしむように、あの時代のドレスアップを完全再現して楽しんでいます。

ポルシェやミニを乗り継いだベテランがたどり着いたのは…「醜い」といわれるアルファ ロメオ「ジュリア 1600スーパー」は機関好調です

アルファ ロメオ「ジュリア 1600スーパー」のオーナーの髙梨公英さんさんは、いすゞ「117クーペ」、「ミニ Mk.I」、MG「ミジェット Mk.II」、ポルシェ930型「911」など、さまざまな趣味のクルマ遍歴の後、10年ほど前に現在の愛車へたどり着きました。バイク乗りでもあり、二輪と四輪を二刀流で楽しむ髙梨さんのジュリア 1600スーパーを見ていきます。

「押しがけ」できる? 旧車オーナーなら知っておきたい「バッテリーが切れたときのエンジン始動」の方法を伝授します

「押しがけ」は、マニュアルトランスミッション車だけができるエンジンをかける方法です。バッテリーが上がってしまった際に、タイヤの回転する力をトランスミッションとドライブシャフトを通してエンジンに伝え、始動させる方法です。もしものために知っておきたい押しがけの方法をお伝えします。

役物ポルシェ強し! 5000万円で落札された「911 スピードスター」は人気コメディアンの愛車でした

2024年5月31日〜6月1日にRMサザビーズがカナダ・トロントで開催したオークションにおいてポルシェ「911スピードスター」が出品されました。同車は、人気コメディアンであり、ポルシェを筆頭とする素晴らしい自動車コレクションの主としても有名なジェリー・サインフェルドが所有していた1台でした。

彼女のスバル「360」は赤帽「サンバー」のスーチャー仕様エンジン搭載で高速もらくらく…「婚約指輪の代わりに買ってもらいました!」

まだ日本では自動車といえば商用車がほとんどを占めた1950年代に、一般家庭向けの自家用乗用車としてデビューしたのが富士重工業(現SUBARU)の「スバル360」です。「てんとう虫」の愛称でも親しまれるスバル360にぞっこん惚れ込み、現代乗用車として乗れるようにリメイクを楽しでいるのが愛知県在住の田中陽子さんです。

昭和の「ミニ」ブームへの反動もあってイタフラ系に走った青春時代…還暦目前、なぜバンデンプラ「プリンセス」に? 英国旧車に戻ってきた理由とは

2024年4月20日〜21日に初開催された「SWAP&MEET in 妙高」。このイベントは、欧米で老オーナーが自身の愛車を次世代の若者に託す「バトンタッチの場」としてのスワップ・ミートのスタイルに範を取っていますが、今回は「純粋展示車両」として参加したバンデンプラ「プリンセス1300」を紹介します。

1000万円が相場!? 三菱「ランエボVI トミ・マキネン エディション」の英国仕様キャナルブルーは、たった50台…求む! 日本からの購入者

2024年5月18日、アイコニック・オークショネアーズがイギリス・ノーサンプトンシャー州で開催したオークションにおいて三菱「ランサーエボリューションVI トミ・マキネン エディション」が出品されました。最初からイギリス仕様として生産された1台で、シャシーナンバーは「119」。そのコンディションは上々でした。
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