クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • review

「review」の記事一覧

ホンダ「エアウェイブ」は便利で安かったのに短命だった理由とは? いまこそ中古車で狙いたいステーションワゴンです

2005年に登場したホンダ「エアウェイブ」は、初代フィットに使用されたプラットフォームを使用したステーションワゴンで、新車価格はエントリーグレードで150万円を切る低価格を実現していました。どのようなクルマだったのでしょうか。

いま注目の「ピックアップトラック」はローダウンして遊べ!日産「フロンティア」をNASCAR風アメリカンに仕立てた理由とは

T.R.A.KYOTOが提案するのは、ちょっと古めのトラックをベースに遊びを心を取り入れたクルマで、枠に縛られることなく自由な発想で挑むスポーツトラック。日産「フロンティア」をベースに製作したクルマのコンセプトは、アメリカンなモータースポーツを代表するNASCARでした。

バブル前夜、約100台が市販された原付カー「CV1」を知ってる? スズキが本気で作ったシティコミューターとは【マイクロカー図鑑】

日本で「最もベーシックな自動車」といえば一般的には軽自動車ですが、さらにミニマムなトランスポーターとして、マイクロカーや原付カーという区分があります。今回ご紹介するのはスズキが1981年に市販した排気量50ccの1人乗り小型車「CV1」です。

ロールス・ロイス誕生に貢献した第三の男とは? ロールズとロイスをつないだエジソンの発明に立ち会ったヘンリー・エドマンズをご紹介

120年前の1904年にヘンリー・ロイスとチャールズ・ロールズが出会ったことで、ロールス・ロイスの歴史がはじまったとされています。後世の人々にはあまり知られていませんが、ロールス・ロイスの物語には絶対に欠かせない重要な役割を果たした人々がいます。そのひとりがこれから紹介するヘンリー・エドマンズです。

5億4000万円で落札! フェラーリ「F40」が新車価格の10倍以上に! 走行1200キロのワンオーナー車と聞いて納得です

2024年3月1日〜2日、RMサザビーズがアメリカ・マイアミで開催したオークションにおいてフェラーリ「F40」が出品されました。新車時からワンオーナーで維持されてきた同車の走行距離は1200kmと少なく、現在はフェラーリ・クラシケを申請中です。注目のオークション結果をお伝えします。

日産「パルサーGTI-R」の現役当時はホットハッチ天国でした。実は開発ドライバーは木下隆之さんだったの知ってました?

2024年2月17日~18日に開催された「ノスタルジック2デイズ」は、旧車や絶版車を主役とした一大モーターショー。その会場から今回は、1990年にデビューした日産4代目「パルサー」のホットバージョン、「パルサーGTI-R」を紹介します。
マツダCX-5の走り

車酔いしやすいクルマとそうでないクルマの違いは? パファーマンスダンパーで軽減できる!? 効果のほどは…

楽しいドライブも、同乗者がクルマに酔ってしまうと楽しむどころではなくなり、台無しになってしまいますね。でもクルマに乗ると酔ってしまうという人は、成人も子どもも問わず少なくないのが実情です。では、クルマに酔うのは、車種やクルマ自体が問題なのか、運転手のドライビングの問題なのか、その原因について考えていきます。

ルノー「カングー」がサーファー女子にも大人気! 移動できる「どこでも部屋」として女子ウケしている理由を探ります

これまでアウトドア派ユーザーからも絶大なる支持を得てきた「遊びの空間」カーとして知られ、常に静かなブームを呼んでいるのがルノー「カングー」です。そんなカングーに注目する女子、つまりカングー女子が増加中。その理由を解説します
share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS