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「review」の記事一覧

アーマーゲーと呼ばれた時代のAMGが9000万円で落札! メルセデス・ベンツ傘下前の独立系チューナー時代のモデルはさらに高価になる!?

2024年3月1日〜2日、RMサザビーズがアメリカ・マイアミで開催したオークションにおいてメルセデス・ベンツ「560SEC 6.0ワイドボディ」が出品されました。当初アークティック・ホワイトのボディカラーを纏っていましたが、元のオーナーによってAMGの象徴ともいえるブルーブラックに再塗装されて今の姿に。早速、オークションの結果についてお伝えします。

可愛いフィアット「500」を自分色にコーデできる「ビスポーク」とは? チンクエチェント博物館ではレストモッドも展開予定

2024年2月17日~18日に開催された「ノスタルジック2デイズ」は、旧車や絶版車を主役とした一大モーターショー。今回はチンクエチェント博物館が出展した、ゴールドとブルーでお洒落にコーディネートされていた1970年式「フィアット500」を紹介します。

トヨタ「サイノス」を覚えてる? 93.4万円と軽自動車より安いプライスだったセクレタリーカーとは

1991年に登場したトヨタ「サイノス」は、ターセル/コルサ/カローラIIをベースにした2ドアクーペモデルでした。グレートは「α」と「β」の2種類がラインアップ。1995年にフルモデルチェンジが行われ、2代目になったサイノスも2グレード用意。「α」の新車価格は93.4万円と低価格と魅力的なモデルでした。あらためて同車を振り返ります。

「車いすマーク」は運転者標識ではなかった!! 蝶々や四つ葉マークの意味は?「幅寄せ」「割込み」は反則金6000円です

若葉マークや高齢者マークなどクルマの前後に貼る標識があります。クルマに貼る標識と言えば、他にも蝶々マークや四つ葉のクローバーがありますが、これらの意味をきちんと理解していない人も少なくはありません。解説をしていきます。

走行26万キロ超えの「86」が新車のように! トヨタがプロデュースする「86リフレッシュサービス」とは

トヨタ自動車がGR GarageとKINTO FACTORYを通じて「86リフレッシュサービス」をスタートさせました。申し込み方法は「GR Garage申込み」と「KINTO FACTORY申込み」のふたつ。編集部の86に実際に施工したので、その結果をレポートします

失敗しないカスタムの第一歩は「ホイールとタイヤ」から! 走りもルックスも激変する理由を解説します

愛車をノーマルで乗り続けるのもそろそろ飽きた……。何かしらカスタムしてみたいと思ったとき、果たしてどこから手を付ければいいのでしょうか。新たにカスタムの世界へ踏み込む人に向けて、初めの一歩に相応しいパーツを考えていきます。

ランボルギーニ「ディアブロ」が4000万円オーバーで落札! スタンツァーニが「カウンタック」でできなかった4WDを採用した「VT」は今後要注目です

2024年3月1日〜2日、RMサザビーズがアメリカ・マイアミで開催したオークションにおいてランボルギーニ「ディアブロVT」が出品されました。走行距離は1万7000kmと少ないですが、積極的にメンテナンスが施された1台でした。詳細をお伝えします。

スズキ「フロンテクーペ」が237万円! 50年前の軽自動車はジウジアーロ原案のマイクロスポーツカーでした

2024年2月17日~18日に開催された「ノスタルジック2デイズ」は、旧車や絶版車を主役とした一大モーターショー。その会場から今回は、1971年にデビューした360cc時代の軽自動車、スズキ「フロンテクーペ」を紹介します。
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