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「review」の記事一覧

BMW第2の「ノイエ・クラッセ」は電気自動車で! 始祖となる「1500」の大ヒットに「ノイエ・クラッセX」はあやかることができるか!?

「新しいクラス」を意味する「ノイエ・クラッセ(Neue Klasse)」。BMWにとってこの名を冠したクルマの大成功が、BMWだけでなく世界のサルーンに計り知れないほどの大きな影響をもたらしました。そんなノイエ・クラッセの歴史を振り返りながら、未来に向かうこのクルマについて解説していきます。

日産「セレナ」を週末だけキャンピングカーに! ポップアップルーフ付きのアウトドアにも普段使いにも使える万能選手です

オートキャンプにオススメしたいのが、日産ピーズフィールドクラフトが提案する日産「セレナP-SV」です。このクルマの最大の特徴は、可変ポップアップルーフ機構搭載によって快適な車中泊が気軽に楽しめること。ファーストカーの使い勝手を損なわず、マルチに活躍、活用できる1台となっています。

ブレーキが「キーキー」鳴きだしたら…不快な原因と対策方法を伝授します。ブレーキパッドの交換時期の目安は?

街なかで見かけるクルマの中には信号で停車するときに「キー」とブレーキが鳴く場合があります。車内からも車外からも聞こえるほど大きな音なだけに驚くと思いますが、「キーキー音」にはいくつかの原因があります。あらためて解説をします。

まだ手が届くポルシェ「968カブリオレ」が1170万円なら超お買い得!! 世界に5台のみの「リビエラブルー」です

2024年3月1日〜2日、RMサザビーズがアメリカ・マイアミで開催したオークションに、ポルシェ「968カブリオレ」が出品されました。注目ポイントは「リビエラ・ブルー」と呼ばれるボディカラーで、968カブリオレの生産最終年である1994年にわずか5台しかデリバリーされなかったものです。注目のオークション結果をお伝えします。

「AZ-1」じゃない「AZ-3」とは? オートザムから販売されたユーノス「プレッソ」の兄弟車を覚えてますか

オートザム「AZ-3」は、ユーノス「プレッソ」の兄弟車として1991年に登場しました。プレッソは個性を大事にする独身男女をターゲットにしていましたが、AZ-3は軽快でスポーティな味付けをしたモデルです。今となっては「AZ-1」ほどその名を聞くことがないAZ-3とはどのようなクルマだったのでしょうか。

トヨタ「トヨエース」を自衛隊風にリメイク! 小型トラックの荷台に小屋をのせてキャンピングカーに仕立てました

ハーディーズでは、オーナーの希望に合わせたマシン製作も行っています。今回紹介する車両は、市販のキャンピングカーでは面白くないというオーナーの意見を反映して、ダイナの兄弟車である「トヨエース」を使って自衛隊風に架装したワイルドなキャンパー車として製作されました。

三菱「エクリプス」を映画『ワイルド・スピード』仕様に仕立てた理由とは?「故ポール・ウォーカーを忘れてほしくない」という願い

クルマを好きになるきっかけはいろいろありますが、漫画や映画などの影響を受けてクルマ好きになった人は多いでしょう。例えば映画でいえば、『ワイルド・スピード』を観て、劇中に登場するクルマだけでなくカスタムにまで興味を持った人も多いはず。今回はそうした映画に影響を受けたカーガイとその愛車を紹介します。

いざというときは水道水を足しても大丈夫!? 冷却水の「色」による見分け方と性能の違いとは?

最近のクルマはオーバーヒートがしにくくなっているため、日常点検が少なくなっていますが、それでも気にしておきたいのが冷却水です。手持ちにクーラントがなく、点検時に冷却水が減っている場合は、応急処置として水を足しても問題がないといいます。その理由を解説します。
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