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「review」の記事一覧

VW「ザ・ビートル」はグリーンメタにオールペン! フルカスタムした家族用BMW「M3」には誰も乗ってくれない!?

京都市右京区にあるA PIT オートバックス京都四条にて、AUTO FASHION import REALがプロデュースするミーティングが2023年11月25日に開催されました。早朝から紅葉の京都を巡り、夕方からクルマ好きが集まってミーティング&撮影会が行われました。参加車両のなかで注目した3台とオーナーを紹介します。
TONEの工具ラインアップ

TONEがモータースポーツやプロショップから絶大なる支持を得ている理由とは? 壊れない上にカッコよいデザインがウケてます

2024年2月10日から12日の3日間、インテックス大阪にて開催された大阪オートメッセ2024。たくさんある出展ブースのなかでも、ひときわ賑わっていたのが工具メーカー「TONE」のブースでした。今回は、TONEがどういう会社なのかあらためて振り返ります。

車のリアビューを引き締める「マフラーカッター」とは? 素材や取り付け方法などを紹介します

一部の車種はマフラーの出口がデザインがされたテールエンドとなっていますが、いかにもパイプを切ったままのようなマフラーを装着しているモデルがあります。その純正のテールを格好良く見せるために、簡単に装着できる「マフラーカッター」というドレスアップパーツがカー用品店には販売されています。あらためて「マフラーカッター」について解説します。

BMW「3.0CSL」が3000万円オーバーで売出中! 往年のツーリングカー選手権のレプリカは「ル・マン・クラシック」参戦実績がありました

2024年2月1日、ボナムスがフランス・パリで開催したオークションにおいてBMW「3.0 CS/L FIA Group 2」が出品されました。出品車両は、1977年のル・マン24時間レースに参戦したマシンを模したカラーリングで塗装されています。2022年に「FIAグループ2パスポート」を取得し、2032年までレースにエントリーする資格を与えられた1台です。気になるオークション結果を報告します。

「VOLK RACING」の高性能モデル「NE24」がさらに進化!「クラブスポーツ」になって大きく変更した部分とは

VOLK RACINGの新作はNE24になる。応力分散を高次元で両立するために360度のディスク面を四分割して狭角21度と広角69度の三角形が隣り合うようにした2×4のアシンメトリーデザインを採用。ストロボデザインデカールを採用することで速さを演出する。
Z&GTR

日産「GT-Rニスモ」と「フェアレディZニスモ」が1/43スケールで手に入る! 京商から8800円でも納得のミニカーが発売中

多彩なモデルカーをラインアップし、世界中のファンを楽しませている京商。同社から1/43スケールの日産「GT-Rニスモ」&「フェアレディZニスモ」、そして1/18スケールのモチュールオーテックZが発売されました。各モデルの魅力を紹介します。

エンジンの調子をキープする簡単な方法は? 定期的にブン回すだけでカーボンの発生を抑えられます

エンジンのコンディションを保つためにも定期的に回転数を上げて回したほうがいいと言われています。その理由のひとつに不完全燃焼で発生するカーボンやススなどが溜まってしまうというものです。では、カーボンが溜まりにくくする方法はあるのでしょうか。わかりやすく解説します。

「ワーゲンバス」の価格は「窓の数」に比例する!? 約600万円で落札されたVW「タイプ2」が予想よりも安かった理由とは

2024年2月1日、ボナムスがフランス・パリで開催したオークションにおいてフォルクスワーゲン「タイプ2スプリットスクリーン」が出品されました。現在では入手困難な7席分のシートとグリーンのスモークウインドウはオリジナルのものが装着されている同車の気になるハンマープライスとは。
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