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「review」の記事一覧

ポルシェ新型「マカン」はBEVになった! ターボは航続可能距離591キロ、最高出力639馬力! 気になる日本導入時期は

日本でも絶大な人気を誇るコンパクトSUVのマカンがフルモデルチェンジ。電気自動車へと進化を果たした2代目となる新型は、セグメントで最もスポーティなモデルを目指したといいます。

バブル時代のトヨタ「マーク II」や「チェイサー」に人気が集まる! ネオクラを維持するには「ないモノは作るの精神」で

2024年2月10~12日にインテックス大阪で開催された「大阪オートメッセ(OAM)2024」。国産車のチューニングカーが勢揃いした6A号館で、異彩を放っていたのが「レイテックオートワークス」です。展示された3台のクルマを紹介します。

スズキ「ジムニー シエラ」に新型専用バンパー登場! ウインチも装着できる2WAYで軽量なABS製です

2024年2月10~12日にインテックス大阪で開催された「大阪オートメッセ(OAM)2024」には、過去最高660台ものカスタムカーが集結しました。そんな会場から、今回はC.L.LINK(シーエルリンク)のスズキ ジムニー シエラのカスタムを紹介します。
WRX S4とVV21Sアームズグレー

戦闘機感あふれる限定カラー「アームズグレー」がオススメ! レイズ「VERSUS VV21S」のロービジ塗装に注目です

欧州テイストも盛り込んだ、上質感をもプラスできるデザインが特徴的なホイールである、レイズ「ベルサス」。VV21Sに、限定カラーとなるアームズグレーが設定されました。流行りのロービジカラーとなり、戦闘機のようなグレーはスバル車の足元をスポーティに演出してくれます。

人生アガリの車はマセラティ「3500GT」で。「ディーノ246GT」ではなく難ありトライデントを選んだ理由とは

2023年10月22日(日)、兵庫県多可郡のセントラルサーキットで開催されたのが"西日本最大のイタリア車の祭典"といわれる「Ciao Italia 2023(チャオ・イタリア2023)」。会場で気になったマセラティ 3500GTのオーナーにお話を伺ったのでご紹介します。

約1億円のアウディは日本にあった個体でした。「クワトロスポーツ」がなぜ高額落札されるのかの理由を説明します

2024年1月25〜26日、RMサザビーズがアメリカ・アリゾナで開催したオークションにおいてアウディ「スポーツクワトロ」が出品されました。同車について振り返りながらお伝えします。

トヨタ進化型「GRヤリス」の限定車が春に発売!「オジエ」と「ロバンペラ」2種類の走りの中身の違いを解説します

2024年2月10~12日に開催された「大阪オートメッセ(OAM)2024」で存在感を放っていたのが、TOYOTA GAZOO Racing World Rally Team所属のWRC選手、セバスチャン・オジエ選手とカッレ・ロバンペラ選手が監修した特別な2台のGRヤリスです。

なぜ日産「ティーダ」は「上質なコンパクト」を実現できた? 細部まで配慮の行き届いた室内デザインには理由がありました【カタログは語る】

2004年にデビューした日産のコンパクトハッチバック「ティーダ」。ルノー「ルーテシア」と共通のプラットフォームをもとに、「クラスを超えた上質感」を具現化していました。国内では2012年までの1代限りに終わった名車を、あらためて振り返ります。
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