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「review」の記事一覧

かつてEVの「原寸大チョロQ」が存在した! 99台限定の初期モデル「キューノ」は1人乗りで航続距離80キロでした【マイクロカー図鑑】

EVが話題の中心となる現在から約20年前、時代に先駆けて日本で生まれた小さな「電気自動車メーカー」がありました。おもちゃのタカラとクルマのCOXがコラボしたチョロQモーターズ、今回は第1弾のQi(キューノ)を詳しく紹介します。

軽自動車でサファリラリークラス優勝したのはスバル「ヴィヴィオRX-R」だけ!「小さな巨人」の表に出せない逸話とは

過去のスバルの軽自動車の中でも高い運動性能を持ち、現在でも多くのファンを抱えるモデルが、1992年から1998年まで販売されていたヴィヴィオです。その地位を確固たるものとしたのが、ホッテストモデルの「RX-R」であることは間違いないでしょう。

夫婦でトヨタ「ハイエース スーパーロング」乗り! ご主人が「ラウンジ仕様」で奥様が「車中泊仕様」にして使い分けています

ご夫婦ともにトヨタ「ハイエース」のスーパーロング乗りというおふたり。それぞれに異なる仕様にすることで、用途にあわせてクルマを使い分けながらカーライフを楽しんでいるそう。そんなご夫婦がカスタムした2台の愛車を紹介します。

なぜスバル「ヴィヴィオ」のスーパーチャージャーを戦前の英国レースカーに装着?「オースティン セブン」を4台持つオーナーに聞いてみました

オースティン セブンは2023年で生誕100周年。袖ヶ浦フォレストレースウェイで開催された「サイドウェイ・トロフィー」には、6台ものオースティン セブンが参加した中から、今回はひときわ目立つシングルシーター仕様の1937年式「オースティン セブン レーサー」を紹介します。

フィアット「124スペチアル」が120万円はお買い得!? 朽ちずに生き残った奇跡の地味セダンはお買い得の1台でした

2023年9月15日、RMサザビーズがスイス・サンモリッツで開催したオークションにおいてフィアット「124スペチアル」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

彼女の「ハイエース」は本格キャンピングカー仕様!「父から受け継いだ愛車を保育園の送迎に使ってます」

女性オーナーのトヨタ「ハイエース」を紹介するコーナーも最終回となりました。さまざまな個性あふれるハイエースをお楽しみいただけたでしょうか。最後の回は、父から受け継いだキャンピング仕様を乗りこなす“由加里”さんのハイエースをお届けします。

購入から27年41万キロ! ワンオーナーのトヨタ「80スープラ」はいまだ現役! A91も増車したオーナーの「スープラ愛」とは

GRはヘリテージパーツなどを発売することで、過去に発売されたトヨタ車を救う活動を行っていて、その窓口が「GR Garage」です。今回はGR Garage Netz 群馬 G’SPiCEに通う「80スープラ」のオーナーに、トヨタ車に乗り続ける理由などを聞いてみました。

【都内大学生100人アンケート】もっとも欲しいクルマのメーカーランキング! ドイツ車が圧倒的人気のワケとは【AMW独自調査】

現役女子大生にクルマに関する調査を今回は「もっとも欲しいクルマのメーカー」というアンケートに答えてもらいました。年代によって結果が変わりそうなこの調査ですが、その結果を見ていきましょう。
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