クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • review

「review」の記事一覧

スマートの顔

痛車になったメルセデスの軽カー!「初音ミク」&「仮想AMG仕様」はブラバスのハートを移植した本格派でした

2023年6月11日、岡山国際サーキットにてカスタム軽自動車の人気イベント「KING OF K-CAR Meeting」が開催されました。今回も個性的な参加車両が揃いましたが、そのなかでも注目を集めていた「スマートK」を紹介します。
中嶋さんとD3

「M」の次は「アルピナ」でしょう! BMW「M2」から「D3」に乗り換えてもサーキットのタイムは同じでした

ドイツのBMW本社公認のクラブとして活動している「BMW Club Japan」。さまざまなイベントを開催していますが、今回はツーリングイベントの「サマー・モータリングin奥志賀」を取材しました。ALPINA D3のオーナーを紹介します。
田中兄弟

双子で軽自動車レースに参戦! 「ムーヴ」と「アルト」兄弟それぞれの「東北660」の楽しみ方とは

軽自動車だけのレースとして人気の「東北660」シリーズ。耐久レースやHA36アルトのみ、ターボ車のみなどさまざまなカテゴリーが用意され、多くのファンがエンジョイしています。そんな東北660シリーズに、2023年シーズンデビューとなった双子のドライバーを紹介します。

ロータス「ヨーロッパスペシャル」なら子どもの頃の夢が叶う! 500万円以下で漫画の主人公気取り【スーパーカー列伝25】

1970年代中ごろの「スーパーカーブーム」で子どもたちを熱狂させた名車の数々を回顧するとともに、今もし買うならいくらなのか? 最近のオークション相場をチェック。今回はブームを象徴する漫画『サーキットの狼』の主役カーとして人気を集めたロータス「ヨーロッパ」です。
ブレーキ交換中のカプチーノ

格安「カプチーノ」が急ブレーキできない! ディクセルのディスク&パッドでブレーキをオーバーホールしました

筆者が格安で手に入れたスズキ「カプチーノ」。年式&走行距離相応の傷みがありましたが、オールペイントなどを施してリフレッシュ。大きな作業が終了したので、次のステップとして走っていて気になるポイントの手直しをスタート。今回はブレーキのオーバーホールです。

丸目四灯の6代目トヨタ「セリカGT-FOUR」を語ろう! 車両規定違反でブラックなイメージですがパイクスピークでは3度も総合優勝した名車でした

1993年に登場した6代目トヨタ「セリカ」は、今なおファンが多い1台。先代(ST185)のリトラクタブルヘッドライトから丸目4灯にフェイスリフトしたほか、軽量化にも徹したことで戦闘能力を向上させたST205型セリカGT-FOURを振り返ります。
T.MさんとM3

人生最後の車は「M3」に。新車購入の「318ti」と2台体制でBMWライフを楽しんでします!

ドイツのBMW本社公認のクラブとして活動している「BMW Club Japan」。さまざまなイベントを開催しているが、今回はツーリングイベントの「サマー・モータリングin奥志賀」を取材しました。ダークブルーのM3で参加していたオーナーを紹介します。

トヨタ「パブリカ・スターレット」が598万円! 公道走行可能なツーリングカーレース仕様はパワステ装着で楽チンです

1970年代に市販改造車によるツーリングカーレース(TSレース)が行われ、盛り上がりをみせていました。そんなレースシーンで活躍した当時の姿をそのままに、改造車として公認申請済みで公道走行可能なトヨタの「パブリカ・スターレット」を紹介します。
share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS